「ボクは脇役(影)だ・・・でも影は光が強いほど濃くなり光の白さを際立たせる。主役(光)の影としてボクも主役(キミ)を日本一にする」
黒子テツヤ
「まだだ!ここで離されるわけにはいきません・・・みんなの想いを背負ったエースは絶対負けない・・・信じてますから、火神君を」
— 黒子テツヤ
「紫原君はさっき木吉先輩が抜けたら、どうあがいても誠凛は負けと言いました。まだ終わってませんよ。そに・・・いなくても意志は受け取っていますボクが代わりにキミを倒す」
「確かにバスケを好きなだけでは勝てないかもしれないです。けどやっぱり好きだからがんばれるし、勝ったとき心の底からうれしいんだと思います」