「俺それまでサッカーにしろ、学校のクラスにしろ、何でも先頭に立って来たから。それがNEWSでは、実力もキャリアも全部、一番下。それも苦痛で。“なんであいつが選ばれたんだ?みたいな声も聞こえてきたりもして。NEWSの最初の1年は、本当に事務所をやめようと思ってました」
手越祐也の他の名言
「(今一番欲しいものは?)俺への気持ちかな。日本中のハートを奪いたい」
「お芝居って歌やバラエティと違って、正解に霧がかかっている。掴めないところが面白いのかな。僕は作品ごとに全く違う人になりたいです」
「誰かの悪口を言うのは勿論よくないけど、その噂をすぐ信じちゃう人も俺は好きになれない」
「俺のこと嫌いって人がいても全然いい。だってそれって気にされてるってことだから。気にされないのが一番悲しい」
「俺、偽善的なことが嫌いだし、心の中で思っていることが行動にそのまま出るタイプなの。だから本当にすごいなって思えるような能力を持った人じゃなきゃ「すげえ!」って言えないんだよね。うわべのお世辞みたいなことは絶対に言わない」
「やると決めたことは、その日のうちに動かないと駄目」
「危機的状況でも「なんとかなるだろう、焦ることないじゃん」って思う。結構いつも冷静だよ。むしろ危機とかピンチの時の方が、何とかしてやろうって燃えるかも」
「(逆境の波がやって来ても)正面から立ち向かう。むしろ、ピンチ大好き!こんな人間だから日々戦いだよ」
「負けず嫌いってこの仕事で一番必要だと思う」
「昔は負けることが本当に我慢出来なかったんだけど、今は負けることも必要かなって思えるようになった。だって負ける経験がないと悔しいと思うこともないから、努力もしなくなるからね」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂



