「メンバーと“やめたくなったときってある?って話をしたときに、思い返してみると一度もないんですよね。そのときに、私は本当にAKB48を好きなんだなって思いました」
高橋みなみの他の名言
「卒業はゴールではなくスタートです」
「辛いならやめればいい、一度母に言われたことがあります、けどやめなかったのはAKBが大好きだったからです」
「努力は必ず報われると証明します、それがAKB48にできる私の恩返しです」
「私は名言メーカーですよ」
「マジメに生きる人って得しないんだよ。正直」
「やったら認められるんだよというのを自分の中のプライドとしてやって行きたいというか、そこはブレたくないというのがあるじゃん」
「私にとって努力は無限大の可能性です」
「この5年間で沢山のメンバーと出会いました。沢山の仲間と出会いました。その分別れもありました。卒業していくメンバーを見送ってとても寂しい気持ちにもなりました。でも色々考えたときに100人いれば100通りの夢の叶え方ががあるとそう思うようになりました」
「1人じゃ無理かもしれないけど、みんなだったら絶対できると思うので。その手助けが少しでも出来たらなと思います」
「やっぱりいじめてる子って、いじめるサイドに仲間が付くから強い気持ちになると思うんです。お前もそうだろ?お前もそう思うだろ?じゃあやろうぜって。だったらいじめられている子のほうにみんあ寄り添ってあげるべき。大丈夫か?、その言葉でその子は救われるし、お前やめろよって言えなかったとしても、絶対にいじめてる子のほうに付いちゃ、駄目。」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂

