「大学生のとき、放送作家になりたくて太田プロに売り込みに行くと、「放送作家は芸人の気持ちがわからなきゃダメだ。まず芸人をやってみろ」と言われたんです。それで半年間、ピンの芸人として舞台に立ちました。まったくウケなかったですけどね(笑)」
鈴木おさむの他の名言
「二日間かけて人間ドックを行い、大腸カメラを入れての検査に、ポリープが大きくなってないことに安心したものの、腸に空気を入れたため、夕方から100発を超えるおならが発生中」
「僕と妻が13年前に結婚した時に、日テレの土屋さんが「おもしろい結婚だから、結婚し続けていたら1日100円くれる」と言った。忘れた頃に振り込まれてる。昨日、また10万振り込まれてた。100円×10000日ぶん。ふざけたことを有言実行する人は格好いい」
「人生初の赤ちゃん本舗に行って参りました。ベタに疲れるもんですね」
「妻から報告がありました。最近、僕も太りました。妻が僕を見て『太ったね』と言いました。僕が『まんまお返しします』と言いました。そんな妻が昨日「やばり!!今までで最高の体重が出てしまいました」と言いました。マックス体重だそうです」
「猪と柴犬が対決したら、柴犬が勝つ!と言い張っているおじさんがいるのですが、本当でしょうか?」
「二年後にガラケー終了のニュース。DOCOMOのガラホ(ガラケー型スマホ)、パナソニック、出してくんないかなー」
「お世話になったバーのスタッフが、本日、子供が生まれたとメール。僕と同じ誕生日になる。不思議な気分。めでたい!」
「日曜日の昼に、山下達郎サンデーソングブックを聴きながらうたた寝するのが、小さな贅沢。小さな幸せ」
「気づいたらゴールデンウィークじゃないですか。なんでテレビの世界はこんなにもゴールデンウィークと無縁なのか?」
「さっき、70歳過ぎのおじいちゃんとおばあちゃんがおしゃれをして手をつないで歩いていた。土曜日の午後。おじいちゃんとおばあちゃん、こんな気持ちにさせてくれてありがとうございます!!」
関連する名言
「クリントン元大統領の事務所で働いてからは「自分が世界を変えるためにまだまだいろいろなことをやりたい」と思っているうちにもっと勉強したいという気持ちが高まり、結局ハーバード大学院の試験を受けたら一発で合格して入学した」
— REINA
「僕は、高校生のときにイタリアやスペインへ行って、大学の春休みには毎年1か月くらいインドやカンボジア、ベトナムなどアジア辺りを回っていた」
— 箕輪厚介
「東京大学の先生だから、教養があるかというと、それは全然違うことなんです。東大の先生は、知識はあるに決まっているわけで、それは「専門的に」あるということです。教養があることとは違います」
— 吉本隆明
「大学の教授より、むしろ小学生の先生を大事にしなければいけない。小学校の先生が白紙の子供を教えるのだから」
— 田中角栄
「一流大学出て一流企業に行くスタイルじゃない人たちがたくさんいる訳です。その人たちにもチャンスがある時代ですよ。気持ちさえあれば必ず前へいくんですよ」
— 安藤忠雄
「日本の教育費は世界一高い。だから地方に暮らす人は東京の大学に子供をやるより安いからと、アメリカの大学に行かせたりする。これは文明国として恥ずかしい」
— 小柴昌俊
「ちょっと半分サプライズで、こんな名誉なことはない。これ以上の名誉はないと思っている。とりわけ、松下電器の研究所、名古屋大学、今、お世話になっている名城大学の皆さんの大きなサポートのおかげだ。この場を借りて、お礼を申し上げる」
— 赤崎勇
「近畿大学はどんな事にもチャレンジさせてくれます。だから何もしなかったら何もしないなりの人生をチョイスすることになるし、自分で切り開いていく道を選べば、きっと自分を大きく育てるようなそんな大学生活になるでしょう」
— つんく
「ホストクラブで働いてた4年間は本当に無駄でした。大学時代も無駄だったと思うけど、それ以上でした。僕は『苦労は金をもらってもするな』と思います」
— ヒロシ(お笑い芸人)
「大学に入つて何の職業に就(つ)いて、何ほどの月給をもらふかなどといふことは、抑々(そもそも)末のことで、もつと大きなところへ到達しなければならない」
— 新渡戸稲造