「欲しいものも全て手に入ります。ヒマラヤに行くまでに、自分で心理学やいろいろと癒やしというものを学びましたけれど、〜中略〜 究極を知ることで、それらが全部がつながりました。その時、何もいらなくなりました。愛だけで、平和だけでいいんだなぁって」
相川圭子の他の名言
「修行をして自分を見つめて、甘えとかエゴを落とさないと」
「人は、心にコントロールされているのですが、自分をコントロールし、自分が自分のマスターになっていくということが、人生の意味ではないでしょうか」
「本当のあなたは心の奥深くにあり、愛に満ち、知恵に満ち、生命エネルギーに満ちています」
「瞑想で自分が変容していくと、人を許したり感謝したりする“心の姿勢が身につきます。すると、同じ相手のことを“自分に学びを与えてくれる人と思えるようになる」
「疲れていたり、怒りや哀しみの感情に囚われて否定的なスイッチが入ると、悪いものを引き寄せてしまう」
「ヒマラヤ秘教では前世が存在すると考えられていますが、過去生から心が連綿と続いていて、いろいろなカルマ(業)が記憶としてインプットされていきます」
「無償の愛に進化させていくには、根源に繋がれればいい」
「生真面目な完全主義者よりも、力の抜き方が上手な人が楽に生きていることがあります」
「究極の真理は永遠の存在です。あなたは今から本当の自分を信頼すること、そこにつながることで深いところから満たされる」
「何かを体験したら、それは学びだなあ、などと思うと良い」
関連する名言
「私たちは、宇宙を貫くエネルギーの波の一部である。海のしずくが潮の動きを宿し運ぶのと、まったく同じように。」
— ジョン・バロウズ
「科学は、自然の多様性の底にひそむ統一を、私たちにますます明らかにしてくれる。」
— ジョン・バロウズ
「私たちは、あらゆる方向へ自由に考えることができるが、動ける方向はごくわずかしかない。」
— ジョン・バロウズ
「森の中のものはすべて森の一部であり、森の刻印を帯びている。海の中のものはすべて海の一部である。」
— ジョン・バロウズ
「ここにいることは良いことだ。そして、ここを去ることも、同じように良いことであるに違いない。」
— ジョン・バロウズ
「世界の恵みは、それを使うことのできるあらゆるものたちのためにある。」
— ジョン・バロウズ
「物理的自然には、無償のものは何ひとつない。等価の利得なき支出もなく、等価の支出なき利得もないのだ。」
— ジョン・ティンダル
「私たちは、自分自身に属するものを外なる自然へと投影してしまわぬよう、注意しなければならない。」
— ジョン・ティンダル
「想像力は科学者に必要である。しかし想像力は、理性と観察によって厳しく抑制されなければならない。」
— ジョン・ティンダル
「自然法則が混ざり合ったものは、いわば自然の「雑音」をなしている。この雑音をその構成要素へと解きほぐし、底に流れる音楽を聴き取ることこそ、科学者の天職である。」
— ジョン・ティンダル