「メンバーで一番個性のない人間だとずっと思ってた。でも、プラス思考で頑張っていたら、1997年は思いもよらず2回もドラマの主役をやれちゃったの。今は普通っぽいのが逆に個性だと思ってる」
草彅剛の他の名言
「皆さんの言葉で気付いたこともたくさんありました。本当に感謝しています。今回、ジャニーさんに謝る機会を木村くんが作ってくれて、いま僕らはここに立てています。5人でここに立てたことを安心しています。」
「(東日本大震災の被災者へ)どんなに悲しいことや辛いことがあっても、明日っていう日は来てしまうので・・・・だから、少しでもすごく幸せな朝を迎えられるように、一緒に頑張って、明るくしたいなという気持ちがありますね」
「真っ白なキャンバスじゃないと、いろいろな絵が描けないので・・・常に真っ白な状態ではいたい」
「(韓国人について)家族のこととか、友だちのこととか、先輩っていう関係がハッキリしていて、大切にするものをわかりやすく大切にする、というところが日本と違うところかな」
「(韓国語の勉強について)毎日やり続けないと血や肉にならないんですけど・・・」
「語学って、やり続けているとポンと上がる時がある。駄目だなあと思った時も、もうちょっと頑張ってみるとわかってくる。今わからなくても、1時間経った頃にわかったり・・・」
「(役作りで減量したりすることについて)自分のモチベーションが上がるし、説得力も出てくる。説得力が無いと、感情移入ができないと思うので・・・」
「(本当に怖いものは?)人間です(笑)父親が昔、そう言ってました。小さい頃に『お化けが恐くて寝れない』って父親に言ったら『ほんとに怖いのは人間だよ!』って」
「老後に向けて貯金はしようかなと。やっぱり、お金は大事にしないとね」
「結婚にあこがれはあるんですけど、現実になるとちょっと・・・(笑)早朝、暗い中でトイレに起きた時は「結婚してもいいかな」ってふと思うこともあるんですけど、それ以外はないですね(笑)」
関連する名言
「文化が人をつくるのではない。人が文化をつくるのだ。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「ジェンダーの問題は、私たちが実際にどうあるかを認めるのではなく、どうあるべきかを押しつけてしまうことにある。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「私たちは女の子に、自分を小さく、縮こまって生きるよう教えている。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「私たちは皆、怒るべきだ。怒りには、良い変化をもたらしてきた長い歴史がある。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「私にとってフェミニストとは、「今のジェンダーのあり方には問題がある、それを正さなければならない、もっと良くしなければ」と言う男性、あるいは女性のことだ。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「一つの物語はステレオタイプを生む。ステレオタイプの問題は、それが間違っているということではなく、不完全だということにある。」
— チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
「情熱は誰もが持っている。だが、それを持ち続ける力はまれだ。」
— アンジェラ・ダックワース
「潜在能力があるかどうかと、それをどう活かすかは、まったく別の話だ。」
— アンジェラ・ダックワース
「才能も大切だが、努力はその二倍大切だ。」
— アンジェラ・ダックワース
「やり抜く力(グリット)とは、非常に長期的な目標に対する情熱と粘り強さのことだ。」
— アンジェラ・ダックワース