「世の中ってのは“ふりが必要なんだよ。“怒ったふり“知らんぷり“死んだふりというね」
ガッツ石松の他の名言
「座右の銘は右が1.5で左が2.0だな」
「オールスター感謝祭にて。「これ長いけど2本撮りか?」」
「(「倒壊のおそれがあり、渡るな!」と看板が立っている橋で)ああ、これ知っているよ〜、俺 “一休さんを見ていたもん(と真ん中を歩いていった)」
「(ディズニーシーに行ったとき)デズニーAとBはどこにあんの?」
「(プリンセス・プリンセスはプリプリ、ではドリームズカムトゥルーは?)ん・・・ドリンセス・カムンセス」
「(喫茶店で隣の客が「すみません コーヒーブラックで下さい」と言うと)じゃあ 俺 ホワイト!?」
「(野良猫が獲ってきた小鳥を奪い取って)焼き鳥にして、食べていた」
「(トラ・トラ・トラという暗号はどこを攻撃するために使われたモノでしょうか)動物園!」
「(消費税が5%に変わった時)今までは1円玉をたくさん持ち歩いていたけど、これからは5円玉で計算できるから楽です」
「(飛行機での「ベルトをお締めください」のアナウンスに)今はもう、チャンピオンじゃないから(と言ってベルト着用拒否)」
関連する名言
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「人と人との違いを心の底から理解すること。それこそが社会を知るうえで最も大切なことであり、天文学にとってのニュートンの法則が、人生にとってのそれにあたる。」
— アーサー・ヘルプス
「勇気は恐怖と同じく伝染する。」
— アーサー・ヘルプス
「いつも自分の行動を批評してくる人と暮らすのは、顕微鏡のレンズのあいだで暮らすようなものだろう。」
— アーサー・ヘルプス
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール