「失敗したってどうなったって人生に起こるすべては、自分にとってよりよくなるためのことだからいいんです。どうなったってもういいや〜って自分を緩ませてあげること。私はそうやってたら緊張しなくなりましたよ。あとね、緊張も飽きる(笑)」
CHIE(チエ)の他の名言
「どうして上手くいかないの→私こんなに頑張っているのに→ 私は不幸だ→不幸なのは原因があるから。これが人生を受け入れられない人が持つ、誤った思考回路です。人生を受け入れられず、苦しみを感じた時。そこには『自分のせいにするのを止めなさい』という学びがあります。「自分ばかりが」「自分のせいで」と考えるのではなく、視野を広く持ってみてください。人は与えられた中で、幸せと不幸を作り出す生き物です。みな平等に、光も影もある。どちらにフォーカスした生き方をしているか、または、したいか。視野を広く持ち、物事を多面的にとらえるようになると、人生がフリーズしないですむようになりますよ」
「「どうして私だけがこんな苦労をしなきゃならないの」という怒りの裏にはたくさん頑張って、運命を自力で一生懸命変えようとしてきた足跡を感じます」
「自分の人生を愛することが出来なくても、「ま、仕方ないか〜!」って許してあげてください」
「自分の人生を否定するのは自分のたましいを傷つける行為。たましいを傷つけてるから、生命力が無くなって無気力になってしまうんです」
「ダメだ!ダメだ!ダメだ!って自分を追い込むと、そこに意識が集中してしまうから自ら招いちゃうんです」
「どんなに素晴らしいものが目の前にあっても、あれやこれやと考えてばかりじゃその素晴らしさに気付けない」
「問題視してるのは自分だけ。悩みに大きい小さいありませんから。自分が大きいと感じるか小さいと感じるかなだけです」
「問題が起こる時、原因や躓く点はいつも一緒です。・甘えられない・流されやすい・嘘をついてしまう・一人で抱え込む・嫉妬深い・身勝手・おせっかいこれらの欠けを埋めるための今世ですから、問題が起きた時は自分を内観するチャンスです。また、もしかするとこの欠けこそが自分らしさでそこに魅力があったのだと気づくための今世かもしれません」
「カルマの法則は、人に罰を与えることではなく、その人のたましいに「気づき」を与えるもの」
「この世に起こることはすべて必然ですべて自ら蒔いた種です。自分がしたこと、思ったことは必ず返ってくる。「こんなに頑張ってるのに理不尽な目に遭うなんて。私は何も悪いことしてないのに。どうして!!!」と憤りを感じている方もいらっしゃるかと思いますが、今頑張っているならその頑張りは後にちゃんとかえってきますから」
関連する名言
「どんな酒であれ、バーテンダーは酒という命の水を受け止め、お客様という命に渡してゆく。命への祈りを命へとつなぐこと、それがバーテンダーの本当の仕事だと私は思います。」
— 上田和男
「常連でも初めてのお客様でも、常にそれが最初で最後の一杯だと思って作ることです。」
— 上田和男
「なぜバーテンダーの修業がボトルを磨くことから始まるか。一本一本のボトルに込められた作り手の歴史と文化をきちんと学ぶことで酒への愛情が生まれるからです。」
— 上田和男
「シェイカーをできる限り激しく振れ。ただ揺らすだけではいけない。眠らせようとするのではなく、目を覚まさせようとしているのだから!」
— ハリー・クラドック
「私はアルコールから得たものの方が、アルコールに奪われたものより多い。」
— ウィンストン・チャーチル
「労働は飲む階級の呪いである。」
— オスカー・ワイルド
「ある女性が私を飲酒に追いやった。それなのに私はお礼を言う礼儀さえ持ち合わせていなかった。」
— W・C・フィールズ
「まず、あなたが一杯飲む。次に、その一杯が一杯飲む。そして最後は、その一杯があなたを飲む。」
— スコット・キー・フィッツジェラルド
「私は十五歳から飲み続けているが、これほど多くの喜びを与えてくれたものはほかにほとんどない。」
— アーネスト・ヘミングウェイ
「私はワインを使って料理する。時にはそれを料理に加えることもある。」
— W・C・フィールズ
