「人が何と言おうと、自分はこれをやりたい。これが自分にとっての幸福なんだ。幸せって、そんな我が儘(まま)なものではないで・・」
柴門ふみ
「私は23歳で結婚した。まわりは、早過ぎると驚いたもんだが、私の目標は愛だ、と信じていたので、自分の選択に満足していた。」
— 柴門ふみ
「別れた男をけなすのは、そんな男に惚れた自分をけなすのと同じこと・・・・そんなこと自分の非を宣伝するようで嫌だわ。」
「「人生、楽しまなきゃ、損」という考えの夫と、「人生、楽しなきゃ、損」という考えの妻。」