「目標があるっていうのは、幸せなことですよね。人っていうのは、目標や行きたい場所に向かってがむしゃらに、脇目もふらずに突き進んでいく姿が1番美しいじゃないですか」
稲葉浩志の他の名言
「あまりアーティストという思いはない。かといって音楽家というのも性に合わない」
「カラオケでは小林幸子さんの『おもいで酒』を歌います。熱唱です」
「(弱気になったとき、自分に言い聞かせる言葉は何ですか?)虎だ、虎になるんだ」
「(10年後の自分に一言)きみ、ハゲてるね」
「(フリーター時代のアルバイトについて)TUBEのコーラスもやったことありますよ。ボツになりましたけど」
「中学3年生の時の担任の先生が好きだったし、『金八先生』を見てたりしたから先生っていいなと思って」
「シャウトは快感。でも、たまにコケる」
「(仕事をしていくうえで大切な事は何だと思いますか?)力は抜いて、手は抜かない」
「(この人だけには勝てないと思う人はいますか?)親」
「この先起こる色んな苦しいことや辛いこと、Endless Summerの火を灯し続ければ大丈夫。ほんの小さな火でも、ゆらゆら消えそうでも、灯し続けること。悪あがきをしていこうと」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂