「私、ナイジェリアの方と1度お相手をする機会があったんですけど、逆ラマーズ法というか、相手がピストンするたびに、ヒッヒッ・・・・フゥゥゥゥ〜〜! って最後は吐くんじゃなくて、息を大きく吸い込まないと受け止められなくて(苦笑)。以来、黒人恐怖症になってしまいました」

岩井志麻子の他の名言

「タイなんかに行くと今度は逆に、ニューハーフが普通の存在だもんね。トランスジェンダーの美人コンテストも開催されているし」
「性指向をカミングアウトできる空気がない」
「お隣の韓国だって、実は日本とは道徳観が全然違うんですよね。儒教の国だから。男尊女卑が激しいし、同性愛に対する考え方もすっごく厳しい」
「だからほんま、どこからが正しいのか、異常なのかってわからないですよ。同じ日本の中ですら、数十年前と今とで全然考え方が違うんだから」
「むしろ、見合い結婚だって言ったら、「恋愛の機会がなかったの?」「モテなかったの?」っていう見方をする人もいるくらいですから」
「私のじいちゃんばあちゃんの時代って、“まともな家の人間は皆、見合い結婚をするもんだったんです。恋愛結婚は「野合(やごう)」といって、ふしだらなもの扱い。今そんなこと言う人いないでしょ」
「私はオカルト小説を書いていますけど、心霊体験って一度もしたことないんですよね」
「麻紀様くらい経験が豊富な方に聞きたかったのですが、一夜をともにした男性の顔って、すべて覚えているものなのでしょうか?」
「デカすぎると、翌日に支障をきたしますからね。二日酔いならぬ、二日男根ですよ」
「麻紀様は、国籍関係なく、どの人種でもイケるんですか?」

関連する名言

「換言すれば、一は政治は一般民衆のために行われねばならぬということで、二は政治は一般民衆の意嚮によって行われねばならぬということである。」

— 吉野作造

「即ち国権の運用に関してその指導的標準となるべき政治主義であって、主権の君主に在りや人民に在りやはこれを問うところでない。」

— 吉野作造

「古代においては政治の目的は少数強者の生存繁栄またはその権力の保持に存し、決して人民一般の利福ではなかった。」

— 吉野作造

「この時代においては一般人民はこの目的を助くるための道具に過ぎず、いわば牛馬の如き役目を勤むるものに外ならなかった。」

— 吉野作造

「しかしながら国民思想の進歩すると否とは、実は先覚者がこれを適当に指導するや否やによって定まる。」

— 吉野作造

「精神的には政治家の人格言論を理解し判断し、その最良なる者に聴従して自家の立脚地を定むるだけの見識を有って居る。」

— 吉野作造

「この宇宙に対決するものにとって、一つの、そして、唯一つの驚きは、その中に、測ることのできぬ秩序が、厳しく、その道を辿っていることである。」

— 中井正一

「人間という動物は、ある意味においては大変な動物である。」

— 中井正一

「文字と言葉で、宇宙の秩序を、自分の中に鏡のごとく写すことのできる動物である。」

— 中井正一

「図書館の中に生きることは、この「形」の発展の形成を、生き身をもって生きることにほかならない。」

— 中井正一

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