「弱さを経ていない強さはない」
井上雄彦の他の名言
「自分に対して「本当にそれは自分かよ」と問うた時に、ちゃんと「そうです」って答えられるようでありたいですよね」
「プロフェッショナルとは向上し続ける人だと思っています」
「下書きの時に思っていた以上に自分の思っていた以上のいい顔ができる時ってあるんですよね」
「時代も国も取っ払っても通じるようなもの・・。人間ってことだと思いますけど。人間を描けるかどうかじゃないですかね」
「生きるとは・・的なことだったりとか今の時代に受けようっていう気持ちももちろん勝負論の中でありますけど、でももっと大事なのは何年経っても、どの世代でも、何か普遍的なものがあるっていうことが大事だと思っているんでね」
「(バカボンドが)終わると分かってから色々な思いって出てきますよね」
「どんだけこの作品(バカボンド)で成長させてもらったってこととか、すごいひしひしと感じる」
「僕が今「一番売れているのは『ワンピース(ONEPIECE)』だから、『ワンピース』っぽくしよう」みたいなことをやったら、きっととんでもないことになる」
「自分の内側を掘ったら結構広いというか普遍というか広いスペースがあるんじゃないか・・」
「(上手く描ける時と描けない時の違いは?)心の在りようだと思います。心の静かな感じの時は割りとすんなり描けます」
関連する名言
「変えたのは私達じゃないよ。一人一人の選択が、この世界を変えたんだ。」
— ハンジ・ゾエ
「私にも…生き返らせたい人がいる、何百人も…。辛い…辛いよ。わかってる。…それでも、前に進まなきゃいけない…。」
— ハンジ・ゾエ
「あぁ…いつのまにか忘れてたよ…。こんなの…初めて壁の外に出た時以来の感覚だ…。怖いなぁ…。」
— ハンジ・ゾエ
「だから…会いに行こう。わからないものがあれば理解しに行けばいい。それが、調査兵団だろ?」
— ハンジ・ゾエ
「何言ってんの?調査兵団は未だ負けたことしかないんだよ?」
— ハンジ・ゾエ
「エレン…わからないことがあったら、わかればいい…。自分らの命を懸ける価値は十分ある。」
— ハンジ・ゾエ
「ねぇ…リヴァイ、みんな見てるかな?今の私達を死んだ仲間に誇れるかな…。」
— ハンジ・ゾエ
「人間の眼は、歴史を学ぶことではじめて開くものである。」
— 半藤一利
「戦争は国家を豹変させる。歴史を学ぶ意味はそこにある。」
— 半藤一利
「戦争によって人間は被害者になるが、同時に傍観者にもなりうるし、加害者になることもある。そこに戦争の恐ろしさがあるのです。」
— 半藤一利