「時代も国も取っ払っても通じるようなもの・・。人間ってことだと思いますけど。人間を描けるかどうかじゃないですかね」
井上雄彦の他の名言
「自分に対して「本当にそれは自分かよ」と問うた時に、ちゃんと「そうです」って答えられるようでありたいですよね」
「プロフェッショナルとは向上し続ける人だと思っています」
「下書きの時に思っていた以上に自分の思っていた以上のいい顔ができる時ってあるんですよね」
「生きるとは・・的なことだったりとか今の時代に受けようっていう気持ちももちろん勝負論の中でありますけど、でももっと大事なのは何年経っても、どの世代でも、何か普遍的なものがあるっていうことが大事だと思っているんでね」
「(バカボンドが)終わると分かってから色々な思いって出てきますよね」
「どんだけこの作品(バカボンド)で成長させてもらったってこととか、すごいひしひしと感じる」
「僕が今「一番売れているのは『ワンピース(ONEPIECE)』だから、『ワンピース』っぽくしよう」みたいなことをやったら、きっととんでもないことになる」
「自分の内側を掘ったら結構広いというか普遍というか広いスペースがあるんじゃないか・・」
「(上手く描ける時と描けない時の違いは?)心の在りようだと思います。心の静かな感じの時は割りとすんなり描けます」
「(ネームに入る気分は?)山に登るという感じですよね。一回入らないといけないんで日常から切り替えて」
関連する名言
「武道は勝つためにはげむものではない。おのれに負けぬためにはげむものじゃ。」
— 亀仙人
「よく動き、よく学び、よく遊び、よく食べて、よく休む。これが亀仙流の修行じゃ。」
— 亀仙人
「世の中、上には上がいるもんじゃ!まだまだ強いやつはゴロゴロおる!!これしきで満足するほど武の道は甘くないぞよ!ほんとうの修行はこれからはじまるんじゃ。」
— 亀仙人
「武道を学ぶことによって心身ともに健康となり、それによって生まれた余裕で人生をおもしろおかしくはりきって過ごしてしまおうというものじゃ!」
— 亀仙人
「なぜ、悪に走る?技が泣いておるぞ!希望に満ちた世界を生きてみよ!」
— 亀仙人
「影の道から抜け出せ!光に満ちた明るい道を走ってみよ!!」
— 亀仙人
「おのれの心を見つめるんじゃ悟空。答えはおぬしの中にあるぞ。」
— 亀仙人
「カリン様…わしは怒りさえ感じますぞ。おのれの無力さに…」
— 亀仙人
「もう、本を読む男や編み物をする女のいる室内を描くのはやめだ。私が描くのは、息をし、感じ、苦しみ、愛する、生きた人間だ。」
— エドヴァルド・ムンク
「病と狂気と死は、私のゆりかごを見守り、生涯私につきまとった黒い天使だった。」
— エドヴァルド・ムンク