「そりゃあ・・・当然リベンジするっスよ。インターハイの舞台でね。次は負けねぇっスよ」
黄瀬涼太
「何が正論かなんて今はどーでもいいんスよ。オレはアンタを倒したいんだよ。理屈で本能抑えてバスケやれるほど大人じゃねーよ」
— 黄瀬涼太
「まぁ俺は青峰っちに初勝利が目標ぐらいっス。まぁ・・・死んでも勝つッスけど」
「けどわかってたんだ・・・。本当はなぜできないか。憧れてしまえば越えられない。勝ちたいと思いつつ、心の底では負けてほしくないとねがうから・・・。だから・・・憧れるのは・・・もう・・・やめる」