つんくの他の名言
「プロデューサーとかアレンジャーとか作家みたいなところで人を育てていきたいな、というのもありますね」
「どっぷり映像の世界に浸ってみたいというのは以前からあります」
「自分たちが主題歌やってたドラマが終わった後も、他にはどんなドラマやってるんだろうとか、そこにはどんな曲が使われてるのかと思うようになってから、ドラマを意識的にチェックするようになったんです。主題歌はこういう曲が使われてて、そのタイトルバックはこういう風で、ドラマはいきなりここから始まるんだとか、このドラマは挿入歌のほうがいいなとか思いながら観るようになっていったんです」
「リズム=体感なんで、10ヵ月になる前から子供をだっこするときは音楽をかけて、音楽のリズムにのって抱っこしてあげるというのをやってますよ(笑)。だから、うちの子たちはこれがリズムなんだ、というのは体感でわかってると思います」
「こっちが(子供に)寄せる、合わせにいったらダメなんです」
「大人から見て、「子供が好きそうだな」って思う曲、これには反応しないんですよ。逆に「この曲はわからんやろー」って曲でも、ぶわーっと踊ってるんです」
「今後、ハロー!プロジェクトは、クールビューティーに、ファッショナブルにいきたいと思ってるんですけど、それも、どこか一線を越えてしまうと一般の人々の興味を失うんですよ」
「今日も家で飼ってるカマキリのお世話してきましたからね(笑)」
「王道だったときのハロー!プロジェクトに戻す・・・・というよりは、カジュアルなんだけどファッショナブルでクール。“どんなに子供であっても、どこかクールビューティーっていうのかな。そういうハロー!プロジェクトの形を目指したい」
「もちろん「ハロー!プロジェクトってこうだよね、モーニング娘。ってこうだよね」って話をしてくれている人もいるけど、そういう人たちが昔ほどマニアックな存在ではなくなってしまった」
関連する名言
「初心に返り問題検証を」
— 緒方正実(水俣病患者・遺族代表)
「自分が信じたことを貫け。そして、泣いて、泣いて、強くなれ」
— 本田圭佑
「必ず日本が世界一になれるときが来る」
— 森保一
「プロフェッショナルとは…ケイスケ・ホンダ」
— 本田圭佑
「夢は逃げない。逃げるのはいつも自分」
— 本田圭佑
「失敗してもくよくよするな。同じ失敗しないように反省してさっさと切り替えろ。明日はくるぞ」
— 本田圭佑
「国として、組織としてのエネルギーがないと、絶対に勝てないと感じました」
— 森保一
「皆さんにとってサプライズになることはあり得ると思います」
— 森保一
「ある程度は決まっているが、最後まで日本代表としてW杯で戦いたいという選手たちを見て決めたい」
— 森保一
「皆さんと一緒に喜べる勝利をつかみ取れるように、大和魂を感じていただける試合をしたい」
— 森保一