「もうひとつ歯車が合えば、一気にポンと記録が出る感じがしています」
萩野公介の他の名言
「こんなに幸せ者だと初めて気づきました」
「やっぱり水泳の時間が多いので大学の友達と遊びに行くっていうのは全然できてないです。でも、結局はないものねだりだと思ってます。普通の大学生活を送るのは今じゃなくてもできること」
「水泳が終わった後の人生のほうが長いのでしっかり勉強もしていかないと」
「いやいや、あんなんカスです。もっと勉強しないと・・と思いまして。言われた課題をやって先生が言ってることを聞いて授業中、寝ないように頑張るだけですね(笑)」
「特に800メートルフリーリレーは次のオリンピックは決勝に残るのは当たり前ですし、メダルも狙っていきたい」
「自分はできると思ったら、できると思いますので」
「世界選手権の結果がリオのオリンピックに大きく影響してくるのは間違いない。前哨戦ですからしっかりと勝負にもタイムにもこだわっていきたい。オリンピックの時の種目を考えて出場すると思います」
「北島さんもMVPを取られてそこからさらにアテネ、北京と活躍していったので自分もそれを自信に変えて頑張っていきたい」
「地元韓国で超人気の朴泰桓(パク・テファン=25)選手にたまたま勝てたのがMVPになった(理由)と思いますので、朴選手のおかげとも思っています」
「個人的にはアジア大会の400メートル個人メドレーはびっくりしました。よくあの状態で4分7秒(台)が出たなと。あの状況であのタイムが出せたのは地力がついている」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂