「前たけしさんとサウナ行って『俺も花火で怪我したけど、お互い治って良かったね』って話したんだよね」
ヒロミの他の名言
「どんだけ番組の頭で、空気を作れるか選手権なわけじゃん?」
「俺ら世代とかって変な話、色んなものが染み付いてるってのがあって、先輩とか見てたし、それで色んな所へ行って、色んな奴のMC見てると、チッ(舌打ち)、コノヤロウって、本当これでいいのかなって・・」
「最近、行っててMC下手だなってのは事実あるね」
「俺、遊ぶの大好きだけど、優先するのは仕事ですよ。で、空いてるところはめいっぱい遊ぶ。もし次に何かやるとしたら“遊びの学校をやりたいと思ってるんです。商売になるかどうかわからないけど」
「勝手なイメージだけど、俺は、遊べるヤツは仕事もできると思ってるんです。それで仕事も楽しいんだよなあ。遊びとは違う楽しさ。“ヤダなとか思わない」
「仕事するのと遊ぶのは、俺、おなじぐらい人生のなかで大事だと思う」
「あと、朝イチに家を出てカヤックやって戻ってきて仕事行くとか(笑)」
「朝5時ごろ家を出て、1時間半で富士山のあたりについたら、1時間ほど登って1時間で降りてきて、もう午後には東京に戻ってきたりするし(笑)」
「僕ね、時間を作るのがウマイんですよ。夕方から仕事の日なんかは、もう休みのつもり(笑)」
「健康に遊ぶのは俺のすごく大事なところだから。遊ぶために仕事してるっていうのもあるし、遊ぶために体が動くほうがいいからトレーニングもしてる」
関連する名言
「スポーツに怪我はつきものだ。でも、怪我の再発防止を心がけることはできる。念入りにストレッチをする。身体の柔軟性を保つ。お風呂の中でマッサージをする。お風呂で自分の指でマッサージすれば、握力がつく。怪我とはそうやって地道に付き合っていくものなんだ」
— 桑田真澄
「日本選手権テレビで観戦‥知り合いの方がたくさんあの舞台で走ってるのを見ているとなんとも言えない気持ちに。。。もー本当に怪我はこりごりや」
— 桐生祥秀
「誰にでも失敗はつきものだし上手くいかないこともあります。どんなに入念に準備しても予定は狂うし怪我はするし限界まで追いつめられることなんてしょっちゅうです。でも、そうしながらも絶対に掲げた旗印、夢はあきらめないでほしい」
— 三浦雄一郎
「皆、ボクシングが“タフな男のスポーツだと思っている。でもそうじゃない。これは“考える男のスポーツだ。タフな男はボクシングで大怪我をするさ」
— マイク・タイソン
「懲りるのは良いことだ。人は懲りると用心深くなる。用心深くなると怪我をしなくなる。良い樵というのは体にひとつだけ傷を持っているもんさ。それ以上でもなく、それ以下でもない。ひとつだけさ」
— 村上春樹
「いま振り返れば怪我をしてよかったなと思える。今後僕が指導者として若い世代と向き合っていくとき、彼らの苦しみや痛みを理解し、アドバイスを送ることができるからだ。怪我をしたときはとてもショックだったが今ははっきりと言える。怪我は僕にとって、かけがえのない財産であり勲章だ」
— 桑田真澄
「北京五輪までは戦術的に試合中に選手を変えることは禁止されていて、許されるのは怪我だけでした。だから、本当の怪我の場合ももちろんありますが、みんなアカデミー賞をあげたいくらいの演技をするわけです」
— 太田雄貴
「相撲の場合、何トンもの当たりの比重がありますから、怪我だけは気をつけないと。そこに関しては、教えるほうとしても危機感を持っています」
— 貴乃花光司
「寝室のエアロバイクは、怪我とかトラブルを引き起こす」
— 李家幽竹
「今年は怪我ばっかりでアジア大会にも参加できなかったので来年また気合い入れなおして世界にいどみます!」
— 桐生祥秀

