「様々な出逢いや別れを繰り返し、ファンの皆さんをはじめ、沢山の人達に支えられて今の僕が存在出来ていることを心から感謝しています」
HIROの他の名言
「チームワークを確固たるものにすることで、何があってもブレずに自分たちのメッセージや想いを貫ける、そういう状況で輝いていられる強さを持つEXILEを目指したい」
「日本のダンスだったり、音楽性だったり、エンターテイメントやそれを作る技術やスタッフは世界レベルのクオリティーがあるけど、なかなか世界に発信できていない」
「夢に向かってもちろん頑張っているのですが、ただの夢物語でなく、プロとして職業としてやっていく中でチームとしてEXILEを強くしていく必要がありました」
「現実を突き詰めてエンターテイメントをやっていこう」
「二度と後悔したくないという思いでEXILEは始めました」
「いざダンスができる場所を失ったときにカッコイイものができる場所を与えてくれた大人の方々の凄さを 感じたり、自分がかっこ悪いなとか恥ずかしいなとかという気持ちでいっぱいでした」
「エンターテイメントに国境はない」
「これからもみんなが輝けるような場所でいられるように、いろんなことにチャレンジしていきたい」
「ずっとEXILEのことを考えて、EXILE命で生きてきた」
「そもそも僕の場合、自分自身のダンスを追求するというより、トータルでエンターテインメントを作りたいという欲求が強かった」
関連する名言
「変えたのは私達じゃないよ。一人一人の選択が、この世界を変えたんだ。」
— ハンジ・ゾエ
「私にも…生き返らせたい人がいる、何百人も…。辛い…辛いよ。わかってる。…それでも、前に進まなきゃいけない…。」
— ハンジ・ゾエ
「あぁ…いつのまにか忘れてたよ…。こんなの…初めて壁の外に出た時以来の感覚だ…。怖いなぁ…。」
— ハンジ・ゾエ
「だから…会いに行こう。わからないものがあれば理解しに行けばいい。それが、調査兵団だろ?」
— ハンジ・ゾエ
「何言ってんの?調査兵団は未だ負けたことしかないんだよ?」
— ハンジ・ゾエ
「エレン…わからないことがあったら、わかればいい…。自分らの命を懸ける価値は十分ある。」
— ハンジ・ゾエ
「ねぇ…リヴァイ、みんな見てるかな?今の私達を死んだ仲間に誇れるかな…。」
— ハンジ・ゾエ
「人間の眼は、歴史を学ぶことではじめて開くものである。」
— 半藤一利
「戦争は国家を豹変させる。歴史を学ぶ意味はそこにある。」
— 半藤一利
「戦争によって人間は被害者になるが、同時に傍観者にもなりうるし、加害者になることもある。そこに戦争の恐ろしさがあるのです。」
— 半藤一利