「現実を突き詰めてエンターテイメントをやっていこう」
HIROの他の名言
「チームワークを確固たるものにすることで、何があってもブレずに自分たちのメッセージや想いを貫ける、そういう状況で輝いていられる強さを持つEXILEを目指したい」
「日本のダンスだったり、音楽性だったり、エンターテイメントやそれを作る技術やスタッフは世界レベルのクオリティーがあるけど、なかなか世界に発信できていない」
「夢に向かってもちろん頑張っているのですが、ただの夢物語でなく、プロとして職業としてやっていく中でチームとしてEXILEを強くしていく必要がありました」
「二度と後悔したくないという思いでEXILEは始めました」
「いざダンスができる場所を失ったときにカッコイイものができる場所を与えてくれた大人の方々の凄さを 感じたり、自分がかっこ悪いなとか恥ずかしいなとかという気持ちでいっぱいでした」
「エンターテイメントに国境はない」
「これからもみんなが輝けるような場所でいられるように、いろんなことにチャレンジしていきたい」
「ずっとEXILEのことを考えて、EXILE命で生きてきた」
「そもそも僕の場合、自分自身のダンスを追求するというより、トータルでエンターテインメントを作りたいという欲求が強かった」
「いま先手を打って引退すれば、もっとEXILEを盛り上げられるという確信があった」
関連する名言
「いろいろなことにチャレンジして、その中から自分の極めたい道を見つけていってください。」
— 吉野彰
「「自分の研究は間違いなく、5年、10年先の社会で必要とされる」という信念を持つことです。マラソンの選手があれだけがんばれるのは、ゴールがあるからです。それと同じ。「かならずゴールはある」という信念を持ちましょう。」
— 吉野彰
「少しでも早くゴールに近づきたいと考えた私は、次から次へと現れる壁でモチベーションを高めていました。「早く壁が現れてくれたら、それだけ有難い」と思っていましたね。」
— 吉野彰
「ごく身近な対象で構わないので、自分なりの仮説を立ててみるクセをつけるといいと思います。仮説を立て、結果の分析・検証を行い、ダメだったときは違うアプローチを考える。」
— 吉野彰
「子どもの好奇心をくすぐってあげることはとても大切です。けれど、決して押しつけてはいけない。好奇心さえ持てば、あとは子ども自身が勝手に伸ばしていきます。」
— 吉野彰
「国際的に通用する人間になるためには、外国の人たちに対して、自分の国の歴史や文化を説明できないといけません。また、相手の国の文化や歴史を知っておく必要もあります。」
— 吉野彰
「頭の柔らかさと、その真逆の執着心。しつこく最後まであきらめないこと。」
— 吉野彰
「私はよく「大学はジャングルである」という言葉を口にしました。多種多彩な人・考え方があり、それぞれが交流し共存する中で常に新しい発想が紡ぎ出されていくような大学にしたいとの思いがあったからです。」
— 山極壽一
「京都大学が創立以来大切にしてきた自由や独創性にとって、ほかの人が思いつかないおもろい発想やそれを「おもろいな」と楽しめる精神が欠かせない。」
— 山極壽一
「これまでは「Think globally act locally」であったが、これから必要なのは「Think locally act globally」だ。」
— 山極壽一