「苦しさ等でどんどん追い込まれて楽しめなくなってくると心の余裕もなくなり、それで良い判断ができなくなるということはいつも感じる。どんなチャレンジをするときも、どこかで心の余裕を持つ必要があると思う。肉体と心はすべて繋がっているから、心が満タンになってしまうとパフォーマンスも上がらない。なにかこう、笑うことができるような、あるいは気持ち的に切り替えることができるような精神状態でいるということは本当に大切だと思う」栗城史多#日本#登山家#平成ログインしてお気に入りシェア共有