「青春時代に描いた夢や理想とは、かけはなれた生活をしながらも、自分を磨こうという気持ちすら忘れ、そのぬるま湯の心地よさにいつしか慣れて、満足に本も読まず、堕落した生活を送るようになっていくのである」新渡戸稲造#人生#青春ログインしてお気に入りシェア共有