「一日一日が勝負」
山田哲人の他の名言
「バッティングでダメだったら守備で頑張ろう。守備がダメだったらバットで取り返そう。引きずったまま、どっちもダメっていうのが最悪」
「(食事面での工夫は?)いや、ないんですよ!とにかく好きなものを食べています。野菜やフルーツは採るように心がけていますが、主食は基本食べたいものを食べてスタミナをつけるようにしています」
「リセットandスイッチ」
「(今後どういう選手になっていきたい?)ヤクルトファン以外にも日本の野球ファンの方に山田哲人はプロ野球界にとっては必要な選手だなと思われるような選手になりたいですかね」
「夏場は必ず梅干しを食べるようにしてます」
「野次の言葉は超敏感です」
「守備の時にバッティングの事とか考えちゃうんですよ。そんな時に限って打球とかが飛んでくるんで。やっぱエラーしますよね。違う事を考えてるんで。やっぱ気持ちの切り替えって大切だなって思います」
「何かをすると決めたら続けます。わがままで頑固。末っ子ですし」
「欲が出たら負け。欲を抑える方法は、ひたすら我慢」
「任されたところでやるしかない」
関連する名言
「今の梨は過保護なんですよ。昔の梨って、芯ってめちゃくちゃすっぱかったんですよね。みんな芯が残れば捨てますよね。そういうの見るとすぐスイッチ入っちゃうんです僕は。あいつらは梨に負けてる、と。子どもの頃って何でも純粋に勝負しちゃうんです。自分がすっぱいと感じたら、梨に負けたことになる」
— 古賀稔彦
「ルーティーン…なんだろう…。特に無いですかね。でもちゃんと海外に行くときには行く前に氏神様の神社に参拝しに行くことと、ルーティーンというか、試合では勝負タオルとか。自分の好きなものに囲まれて試合はしたいので」
— 三宅宏実
「1曲、1曲それが勝負なんだ。勝ち続けたい。負けるときはロックをやめるときさ・・・」
— 矢沢永吉
「中身で勝負だ!!」
— 松岡修造
「勝負は時の運という。だが、リーダーとは運を呼び込むための手立てを練る者をいうのだと思う」
— 森祇晶
「サッカーなんて勝負事で相手も勝とうと必死でやっているのだから細かい原因なんて追究してもしょうがない」
— 岡田武史
「(1971年、参院選で最後の議席で初当選した時の言葉)勝負はこうでなくちゃ面白くねえ。長かったなあ。さあこい、これからが男のスタートだ」
— 立川談志
「通訳ってその場の勝負が全て」
— 橋本美穂
「運を決めるのは目。目で勝負は決まるのよ。格闘技と同じ」
— IKKO
「だから、オマエらは負け犬なんだって。勝負する前から負けること考えるなよ」
— 高橋がなり

