「相手を研究し、それに対応して自分のスタイルも変化させて良い結果を残すことが大事」
青木宣親の他の名言
「自分がやるべき事は一つ」
「(2017年のWBCにて)自分達が持ってるパフォーマンスを最大限出すことが絶対に勝ちにつながる」
「(食事で気をつけている点は?)ある程度バランス良く食べるようにはしてますね。たんぱく質だけに偏らないように、ビタミン、炭水化物とか」
「(なかなか成績が出ずに不調の時はどう対処する?)僕の考えでは気持ちのもう浮き沈みってあんまりないんですよ。いつも思うんですけど負けそうになる時はあるんですね。でもその気持ちが原因なんじゃなくて、多分技術がないからだと思うんです、っていうのは、毎日毎日やってって疲労が溜まってくるんですよ、そうなってくると身体が変わってくるんですね。だからいつも通りのスイングができなくなるんですよ。だからメンタルで負けてるって事は間違いなくなくて、それで迷ってメンタルがやられることはあるんですけど、でも基本は身体からですね。と僕は思っています。(だから体の芯を作ってトレーニングする事が大事)これね、イチローさんとも話していてイチローさんも同じような事言ってたんですよ」
「(WBCでイチローと日本代表として戦ったが印象は?)練習態度から試合の時の行動から、もう全てが手本になる人でした」
「失敗しなければ自分のことはわからない」
「(高校時代は投手であったが大学からは)外野手としてプロを目指そうと」
「自分の思ったことを、自信を持ってプレーすることが大事」
「(高校時代、進学校で野球の強豪校ではなかったので)プロ野球選手になるなんて想像もできなかったですね」
「(日米通算2,000本安打を)達成した瞬間、プロ初安打の気持ちを思い出したが、あの時より今の方が野球への情熱があるように感じる」
関連する名言
「球種の追求とかトレーニングの方法、マウンドでの駆け引き、あるいは捕手や野手陣の動かし方など、仮説を立て、実験して、結果を求めて、それを分析して、実際にやれるかどうか見極めるという一連の作業が好きなんだよね」
— 松坂大輔
「あきらめない奴には、勝てないよ。」
— ベーブ・ルース
「(高校時代の目標を球速)163kmと紙に書いて」
— 大谷翔平
「打てるって分かってる打席で打っても面白くない」
— 大谷翔平
「腹が立ったり不満が出てきたりするのは仕方がありません。思ってしまうのだから、自分にも止められない。でも、口に出すか出さないかは、自分で決められます。そこに一線を画した方が自分をコントロールできるような気がします」
— 山下智茂監督(松井秀喜の恩師)
「僕は変化というのは自分からは求めていません。求めていかなくても変わるところは変わっていくでしょうし。こっちのやり方がダメならあっちの方という考えはないんです」
— 山下智茂監督(松井秀喜の恩師)
「遠い未来は目指さない。常に「明日の目標」をクリアし続ける」
— 田中将大
「目標がその日その日を支配する。この教えを胸に、僕は新たな道を切り開きます」
— 松坂大輔
「神様は楽をしている人、楽をしていい結果を残そうとしている人、投げやりになっている人には、最終的には微笑まないと思います」
— 山下智茂監督(松井秀喜の恩師)
「人生に無駄なんてことはない。この時間を生かすも殺すも自分次第」
— 田中将大


