「一切余裕はなし。どの試合も大変です」
堀江翔太の他の名言
「(なぜラグビーにはまったのですか?)身体をぶつけ合ってストレス発散できたからですかね。当時は兄とよくケンカしていて、そのストレスをラグビーで発散させていました。それに自分の体型が活かせるスポーツだったからですね。小6で175cm、77kgありました」
「相手がいるからこそラグビーが成り立ちます。自分たちのラグビーを理解することも大事ですが、相手がどういうことをやってくるかと知ることも大切」
「1つじゃなく2つのコースを用意している」
「パスをキャッチしながら周囲を見られる視野の限界は僕の場合、90度」
「日本のラグビー環境を変えるチャレンジをしたい」
「スーパーラグビーを過大評価しないほうがいい。僕の経験でも、すべてが優れているわけではありません」
「一つはウエイトの大切さ。二つ目はスキル。三つ目は慣れ」
「一人でも転げ落ちたら全員転げ落ちる。しっかり山頂を見て頑張っていこう」
「いつも、他の選手より、“上にいこうという気持ちでやってきた。マイナスの経験もいずれプラスになる」
「夢のステージに入ると何か変わると思っていたけれど、特に意識は変わりませんね」
関連する名言
「「お父さんのようになりなさい。」 「お母さんのように生きなさい」と言える大人が、どれだけこの今の日本に いるでしょうか。まずは私たち大人が、自分に矢印を向ける勇気を持たないと、これからもっと荒廃が進むことでしょう」
— 山口良治
「日本にいる選手は(世界との意識の差を)知らないだけ。上から言うのではなく、『世界はこういうものなんだよ』と少しずつ教える立場にならなきゃいけないと思います」
— リーチマイケル
「逆境に立たされてこそ成長できる部分は必ずあるはずです」
— 五郎丸歩
「最も重要なのは一人ひとりが的確な判断を下せるか」
— ジェイミージョセフ
「まずは何事も挨拶から始まり、常に大きな声で挨拶をし自分の存在感を持っていれば、ここ最近起きている悲しい事件も減っていく」
— 山口良治
「自分が小さいときから続けてきたラグビーで何かを伝える事ができることが一番幸せです」
— 五郎丸歩
「自分に矢印、自分に矛先を向けられる、勇気ある人間を育てたい・・」
— 山口良治
「グランドでも社会でも、子供たちは自分が必要とされると分かったとき、とてつもない力を発揮できる。真の優しさは強さにつながるし、本当の強さには優しさが必要なんです」
— 山口良治
「組織をひとつにするって難しい・・・」
— 五郎丸歩
「遠い先を見ずに、現状にフォーカスしたい」
— ジェイミージョセフ
