「死にたくなったら俺がお笑いやってるところを見てくれ。死ぬのが馬鹿馬鹿しくなるから。もっとダメなやつがいるって笑い飛ばせ」
江頭2:50の他の名言
「人間全てを失ってからが面白いんだよ」
「1クールのレギュラーよりも、1回の伝説」
「俺のいいイメージを出さないでくれ」
「テレビ出演はよく呼ばれるけど あまり出てたら人気がすぐに無くなる。だから年に数回ちょこっとしか出ないようにしてる。 そうしたら生活費が足りなくなるだろ?しょうがないんだよ(笑)」
「テレビを見たり周りの人を見てネタを考えてる。あとは安い酒を飲んだり、バイトしたり」
「上の芸人さんから聞いた話だと「緊張しない人間はダメだ」、と。それが正解だと僕は思ってます」
「スケジュール切られた瞬間からプレッシャーで眠れないです。もう前の日とか寝ないで、ノートにシミュレーションとかいっぱい書きます。使わないんですけどね。それぐらい押し潰されそうになります」
「テレビ局は体張ってくれないけどテリーさんはやらせてくれた。俺を拾ってくれたテリーさんのためなら命を捨ててもかまいましぇん」
「周りにも言われますけど、運はメチャクチャいいですよ。つい最近までは100%ずっと脱ぎ続けてましたから。いまだと確実にアウトじゃないですか」
「本当はち●こなんか出したくないんだよ」
関連する名言
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「人と人との違いを心の底から理解すること。それこそが社会を知るうえで最も大切なことであり、天文学にとってのニュートンの法則が、人生にとってのそれにあたる。」
— アーサー・ヘルプス
「勇気は恐怖と同じく伝染する。」
— アーサー・ヘルプス
「いつも自分の行動を批評してくる人と暮らすのは、顕微鏡のレンズのあいだで暮らすようなものだろう。」
— アーサー・ヘルプス
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール