「俺はプロレスに対して誇りを持っている」

山本小鉄の他の名言

「プロレスや格闘技の凄みを感じてほしい」
「最近の日本人は、元気がないといわれる。僕としては、金曜八時にプロレスに熱狂していた日本人の元気を取り戻したい」
「僕はプロレスという職業に対する感謝の気持ちがあったから、引退して解説席に座ることを決断した。親分の猪木さんにいわれたから従うのは当然だったが、それより何より、感謝の気持ちがあれば何でもできるものだ。つらかったのは間違いないのである。だが、それを乗り越えていかなくてはならない」
「自殺なんかする前に、あなたはあなたの道場を見つけろといいたい」
「テレビ局やいろんなところで、「僕はどこどこのプロレス団体の誰々です」と挨拶しにくる若い奴もいる。全然知りもしない奴だが、礼儀がしっかりしているのはいいことだ」
「プロは一日一日が勝負なんだよ。練習に尽きるよ」
「道場で汗水たらして涙をこぼして頑張っていたものをリングで出さなきゃいけないんだ」
「(密閉状態で練習する)のがプロとして当たり前のこと」
「みんな道場にくるのが当たり前だった。シリーズ終わって3日休んだら、みんなすぐに道場にくるんだから。練習するのは当たり前なんだ」
「昨年、ウチにあるインディーの選手が上がった。俺は悔しかった。なんでこんな選手がウチのリングにあがっているのかと」

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