「実は、プロモーションをしていく上での一番の難敵は、アンチではありません。アンチ棚橋ということは、プロレスに関心がある人ですから。僕のことを嫌いなぶん、対戦相手を応援するので、プロレス全体にとってはプラスになります」棚橋弘至#格闘家#日本#令和#スポーツ選手ログインしてお気に入りシェア共有