「海外のチャートでも僕たちの曲が順位に入って賞をいただいたり、一回も行ったことのない国の方からSNSで声をかけられたり、毎日「世界」を感じながら楽しく活動しています」
シウォンの他の名言
「黒沢明監督を昔からすごく尊敬していました。日本の映画にぜひ出演したいです」
「昨日とはまた感じが違うけど、悲しい時も、うれしい時も皆さんがいてくれてうれしいです。感謝の気持ちだけです」
「とても幸せで、待ってくれるファンのすべてに感謝します」
「男性のグループ間の競争は現在、とても強い。彼らが自分のスタイルに固執しなければならないことを感じると同時に、各ファンの愛を大切にしなければならない。アーティストたちへの愛が誠実かつ無条件なので」
「たくさんの役に挑戦したいです。もし、僕の性格とはまったく異なる役に挑戦する可能性があるなら、やってみたい役はたくさんあります・・」
「歌手から俳優として活動するようになったとき、自分自身を疑っていた。歌は演技とは全く異なる。素晴らしい俳優達と仕事をするため、いつもより懸命に働いた。海外映画では、言語が壁になる。中国語を勉強するために6ヶ月かかったが、その過程でたくさんのことを学ぶことができた」
「今年の夏は、映画の撮影で香港に滞在していましたが、なんだか日本に行ったり来たりしていて、ここがどこなんだろうと思うときもありました(笑)」
「公演もイベントもいっぱいやってきた気はしますが、野外イベントもいっぱい楽しんだし、東京ドーム公演では、ファンの皆さんに初めてのアルバムが1位と、『SUPER SHOW』の動員が100万人超えたことを祝ってもらったり、僕たちがファンのみなさんにやってあげたいこと以上に、ファンのみなさんに頂いちゃって、本当に感動の日々を送ることができました」
関連する名言
「去年の誕生日プレゼントを今年でやっと開けたくせに」
— ウニョク
「ドームの下からリフトでステージに上がって行くんですが、目の前の光景に感激しちゃって、涙が出そうになりました。初のドーム公演で、色々心配もあったし、客席が空いてたらどうしようと内心思ってたのもあったので、会場全体が青く染まってるのを見たときの気持ちは・・・・いまだに忘れられないです」
— シンドン
「僕今回のミュージカル3ヶ月練習してるんですよ」
— キュヒョン
「日本でバラエティ番組に出演してみたいです。いま一生懸命、日本語の勉強しています!来年は、ドンへ&ウニョクのアルバムリリースと全国ツアーも決定しています!ぜひ、力を貸して下さい!(笑)」
— ウニョク
「(職場でのドンへはどのような人ですか?)すごく努力して仕事する人だと思います。ですが、上司が来る時にちょうど別な事してたりするからちゃんと仕事してないと思われるんです…」
— ソンミン
「誰か体調を崩してスケジュールに行けなくなったりすると、メンバーのチャットルームで話して、空いてるメンバーが代わりに行ったりします。個人活動で離れていても、いつでも力になってくれるメンバーがいるから頼りになりますね」
— リョウク
「みなさんお家に帰ったら、日記を書いて電話して、ウネコンサートの楽しさをみんなに伝えてください!」
— ウニョク
「こういう恥ずかしいことを言うのは一番嫌な僕だけど、僕らのソンミンが・・ どんな場面でも泣いたことのないソンミンが・・ 『兄さん・・すみません・・ ファンにも・・ メンバーたちにも・・』と言ったから、僕は本当に胸が痛くて・・」
— ヒチョル
「僕たちはSuper Juniorだけどお互い悪口を言われないように僕たちのリーグの中で上手くやっていこう、歌手だけどミュージカルをやる時は、その時だけはミュージカル俳優として頑張ろう、という暗黙の約束があります」
— リョウク
「(イェソンとシウォンがお互いに入れ替わったら?)キスシーンとか撮影したいです」
— イェソン