「(キングコングの西野について)ええ意味でも悪い意味でも不器用そうじゃないですか?いろいろ面倒くさそうじゃないですか。それが面白いですよね。あんま最近いないんで、こういう面倒くさいヤツ(笑)」
千原ジュニアの他の名言
「本格的に落語に取り組みたい」
「(落語は)歴史のある文化なので失礼のないように、腹をくくってやりたい」
「「人を常に笑わせないといけないって、大変じゃないですか?」と聞かれても、やっぱり、別に大変だとは思わないですね。失敗するし反省する事はありますけど、そこで大変だと感じるなら、向いてないってことじゃないですか?」
「『バイトを同じところで長くやらない』と決めたんです。お笑い以外のことを本業にはしないと。バイトに精を出しすぎて、店長になってしまった芸人仲間もいましたからね・・」
「仕事に関しては大変というより、こんな面白くて楽しい世界はないなと思いますよ」
「(旅行は)7〜8人で行きますね。飯を食う場所を予約する係、旅館を手配する係と、役割分担が別れているんです。で、僕はお金を出す係(笑)」
「飯は多い時で、15〜20人ぐらいは連れていきますね。僕の家に来た後輩に、物をあげたりもしますよ」
「人生の半分以上をお笑いの世界で生きていますからね・・。先輩に教えてもらったルールは分かっているつもりですし、守っているつもりです」
「(21歳のころはどうでしたか)おもんなかったです。ホンマに全ッ然おもんないです!」
「あの頃、面白んなかったなあって言いたいっすね、やっぱり。僕今38ですけど、38のころはおもんなかったなあって言えるようになりたいっすね」
関連する名言
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「秋元康といったらすごくお金に執着があるように見える人もいると思うんですが、全然ないんですよ。曲がヒットしたりすると、「秋元さんはいつも当たるところにいるよね」ってあたかも遭遇したように言われるんですよね。でも実際は結果よりプロセスの方が好きです。だから、AKB48も売れなければ印税が入って来ないので、4年くらいは、ほとんど入って来なかったですね。それよりも「面白いな」って思えることが僕には重要なんです」
— 秋元康
「こんな面白い野球生まれて初めて見た。面白かったね、あはは。それだけ野球は何が起こるかわからないということだよ」
— 落合博満
「面白いからやるわけじゃないんです。もちろん面白さはありますが、それは二の次。掘り起こした曲が、なぜ歴史の中に埋もれたのか。長い時を越えて今、この曲はよみがえるべきではないか、今なら受け入れられるんじゃないか、といったことを考えながら取り組むことが大事です」
— 梅若玄祥
「歌舞伎は難しいことも沢山あるけど、ちょっと思考を転換すると、面白いですよ」
— 中村獅童
「お笑いは争うもんちゃうねん。その人が一番面白いと思ったらそれでええねん」
— 明石家さんま
「面白いだけのことで本を読むのであれば、いっそ本を読まずに芝居か寄席へでも往くがよい」
— 河井継之助
「まだまだ課題もあるということで、水泳って面白いなと思いました」
— 萩野公介
「ある人がオーウェンを提案してきたとき、僕は「彼はカリフォルニアのサーファーみたいに落ち着き払っていて、ビーチのイメージがあるから違う」と言ったんだよ。ただ、しばらくしてから、彼には才能があって面白いうえに、良い俳優でもあるじゃないかと思い直したんだ」
— ウディ・アレン
「下手なテレビを観るより、鏡を見ている方が面白い」
— ローランド
