「体力と健康が続く限りボランティア活動を続けたい」
尾畠春夫
「私はボランティアというか黒子に徹するのが大好き」
— 尾畠春夫
「大きな病気は40歳の頃に腸捻転をやったことくらい」
「(ボランティアの際)寝泊まりするのは軽ワゴン車の後部座席」