「自分には勝負強さがなく試合前に気持ち負けしていたことに気づきました」
一ノ瀬メイの他の名言
「座右の銘は「眼は遠くを、足は地に」」
「腕がないから何もできないと決めつけられたくない」
「(リオ2016パラリンピックについて)思い返しただけで吐き気がする大会です」
「社会が障害を作り出すなら、その社会が障がい者をなくすこともできるはず」
「自分のペースを乱されるのがイヤ」
「自分がやるべきことは、本当にすごい記録を出して「すごい!」って思ってもらうっていうことだけ」
「自分が納得しないと、絶対に人の意見を取り入れることはできない」
「もっと海外に行って誰かと競わなきゃ」
「一つひとつの出来事に一喜一憂するのではなく、過程としてとらえて、じゃあ次はどうしようと考えるようにしています」
「水泳を通して人間性も磨いていきたい」
関連する名言
「今の梨は過保護なんですよ。昔の梨って、芯ってめちゃくちゃすっぱかったんですよね。みんな芯が残れば捨てますよね。そういうの見るとすぐスイッチ入っちゃうんです僕は。あいつらは梨に負けてる、と。子どもの頃って何でも純粋に勝負しちゃうんです。自分がすっぱいと感じたら、梨に負けたことになる」
— 古賀稔彦
「ルーティーン…なんだろう…。特に無いですかね。でもちゃんと海外に行くときには行く前に氏神様の神社に参拝しに行くことと、ルーティーンというか、試合では勝負タオルとか。自分の好きなものに囲まれて試合はしたいので」
— 三宅宏実
「健康の時の強さと病気になって死に向き合う時の強さは種類が違うと思うんですね」
— 田村恵子
「1曲、1曲それが勝負なんだ。勝ち続けたい。負けるときはロックをやめるときさ・・・」
— 矢沢永吉
「中身で勝負だ!!」
— 松岡修造
「勝負は時の運という。だが、リーダーとは運を呼び込むための手立てを練る者をいうのだと思う」
— 森祇晶
「サッカーなんて勝負事で相手も勝とうと必死でやっているのだから細かい原因なんて追究してもしょうがない」
— 岡田武史
「諦めないと決めた時、そこに強さが生まれる」
— アーノルドシュワルツェネッガー
「(1971年、参院選で最後の議席で初当選した時の言葉)勝負はこうでなくちゃ面白くねえ。長かったなあ。さあこい、これからが男のスタートだ」
— 立川談志
「通訳ってその場の勝負が全て」
— 橋本美穂
