「自分の心の中に自分を信じていた部分があった」
八村塁の他の名言
「子どもたちにいい影響を与えられるような選手になりたい」
「どれだけ自分を信じるかじゃないかな」
「バスケを楽しむっていう事が僕の原点」
「どれだけ自分を見せるというか、悪い言い方をしたら自己中ですね。そういうのもバスケには必要」
「(大学時代に日本に)帰りたいなとは何回か思いましたけど帰れませんでしたね。全てを置いてというか、捨ててきたというか」
「バスケというのはスポーツの中でもすごい黒人が多いスポーツで、黒人でデカくて、そういうのがすごくカッコいいというのは、本当にカッコいい、憧れみたいなもので僕もすごい勇気というか、元気づけられた」
「どれだけNBAに行きたいか、どれだけNBAでプレーしたいかというのは、自分でも本当にすごい強い気持ちであった」
「バスケットボールは僕の人生の一部」
「毎日コートにいてシュートしていたい」
「バスケットボールが大好き、ただそれだけ」
関連する名言
「カズやラモスのようなプロが代表に入った段階で、もう代表監督もアマチュアというわけにはいかなくなった。プロ契約している選手は“僕たちは生活がかかっていると言えば監督は何も言い返せないでしょう。“そういう考え方の選手は代表に要らないなんて果たしてカズやラモスに言えるだろうか。それはもう無理だと判断していたんです。しかし、いきなり日本人のプロ監督というのも無理がある。カズやラモスと互角に渡り合うには、やはり外国人監督の方がいいだろうと・・・・」
— 川淵三郎
「NBAプレーヤーになれば、おいしい話がたくさん転がっている。高級ホテルに、うまい飯、そして絶世の美女。みんな向こうからやってくる、とにかく良い事づくめなんだ」
— デニスロッドマン
「僕は常に実践することでチームを引っ張ってきた。これは僕の性格だ。僕は言葉で引っ張ったことは一度もなかった。言葉で引っ張ろうと考えたことさえなかった。なぜなら、言葉が行動に勝ることはないと思っているからだ」
— マイケル・ジョーダン
「僕の情熱はバスケでした。その情熱が今の僕に導いてくれました」
— ステフィンカリー
「絶対に成功するんだ、という気持ちを持つ」
— 川淵三郎
「毎日、俺は試してみたい新しい物事を思い浮かべては、忘れないように次々と頭の中のリストに加えていく」
— デニスロッドマン
「フル出場しなかろうが、ベンチスタートだろうが、そんなことは気にならない」
— レブロンジェームス
「(「こんな性格の人は苦手だな〜」と思うのはどんな人ですか?)僕におべっか言う人」
— 川淵三郎
「サッカーだけでなく、人生そのものを教えてくださった恩師で、今の僕があるのもクラマーさんのおかげです」
— 川淵三郎
「クレイジーでありたい」
— 田臥勇太
