「画面上、圧力があったかのようなニュアンスを醸し出す間合いを、僕がつくった感はある。実力が足りなかった」
古館伊知郎
「もし圧力がかかって番組を切られても、私はそれはそれで本望です」
— 古館伊知郎
「(アンドレ・ザ・ジャイアントについて)人間山脈」
「我々には、ビートルズも安保闘争も分からなかった。しかし、ビル・ロビンソンにドロップキックを放っていったアントニオ猪木の勇姿はしっかりと覚えている」