「本当は誰もが、どこでも行きたいところに行ける。やりたいことは、なんだってできる。そういうものなんだってことを、一人の男が泣いたり笑ったりする姿を通して、感じ取ってもらいたい」栗城史多#日本#登山家#平成ログインしてお気に入りシェア共有