ゴルゴ松本の他の名言
「後輩芸人たちを叱咤激励するための“ゴルゴ塾。それを少年院で話しただけ」
「戦場と会社は置き換えられる。場所じゃなくて自分の心の持ちようが大事。自分の責任を全うすること。今やっていることは未来に生きる」
「僕にとっては、タカさんに会った意味はとても大きなものでした。今、日常的に食事をご一緒させてもらったり、ゴルフに行かせてもらうようになっても、言葉を通じて、新たな後押しをたくさんいただいています」
「みんな、会うべき人に会ってるんだろうなと。会う人にはすべて意味がある」
「仮に、1秒間に1人ずつ人に会ったとする。単純に1分間で60人ですよね。1時間で3600人。1日で8万6400人。これを1年間続けたとして3153万6000人。それを赤ちゃんの時から死ぬまで不眠不休で100年間続けたとして、およそ31億5000万人。要は、それでも世界中の人には会えないんです」
「今回、手前味噌ながら、言葉について書いた本も出させてもらいましたけど、まず自分自身が、本当に良い言葉に出会わせてもらっているとつくづく思います。とりわけ、石橋貴明という人を通じて」
「手さぐり、試行錯誤の連続の中、これまでのコントより格段に自分というものを出したネタに対して、タカさんからその言葉(面白かった!という言葉)をいただいた。単にネタを誉めてもらったうれしさだけでなく「これでいいんだ!!オレでいいんだ!!」というもっと大きな自信をいただいたんですよね。これは、大きなことでした」
「“一発逆転」
「周りは自分たちよりずっと年下の先輩ばかり。なかなか先も見えない中、1〜2年くらい経った時にフジテレビの番組の前説をやらせてもらえるようになったんです」
「高校を卒業して、最初は相方のレッド吉田ともども役者を目指していたので、そこからお笑いを始めたのは僕が27歳、レッドが29歳」
関連する名言
「今の梨は過保護なんですよ。昔の梨って、芯ってめちゃくちゃすっぱかったんですよね。みんな芯が残れば捨てますよね。そういうの見るとすぐスイッチ入っちゃうんです僕は。あいつらは梨に負けてる、と。子どもの頃って何でも純粋に勝負しちゃうんです。自分がすっぱいと感じたら、梨に負けたことになる」
— 古賀稔彦
「ルーティーン…なんだろう…。特に無いですかね。でもちゃんと海外に行くときには行く前に氏神様の神社に参拝しに行くことと、ルーティーンというか、試合では勝負タオルとか。自分の好きなものに囲まれて試合はしたいので」
— 三宅宏実
「1曲、1曲それが勝負なんだ。勝ち続けたい。負けるときはロックをやめるときさ・・・」
— 矢沢永吉
「中身で勝負だ!!」
— 松岡修造
「勝負は時の運という。だが、リーダーとは運を呼び込むための手立てを練る者をいうのだと思う」
— 森祇晶
「サッカーなんて勝負事で相手も勝とうと必死でやっているのだから細かい原因なんて追究してもしょうがない」
— 岡田武史
「(1971年、参院選で最後の議席で初当選した時の言葉)勝負はこうでなくちゃ面白くねえ。長かったなあ。さあこい、これからが男のスタートだ」
— 立川談志
「通訳ってその場の勝負が全て」
— 橋本美穂
「運を決めるのは目。目で勝負は決まるのよ。格闘技と同じ」
— IKKO
「だから、オマエらは負け犬なんだって。勝負する前から負けること考えるなよ」
— 高橋がなり

