「何が起こっても満足できない病”になっているんですよ。この仕事を始めてから。ロックの初期衝動的な満足できない感とは違って、本当はもう満足しているのかもしれないけど、満足した段階で何かが終わってしまう、という強迫観念に駆られてるんだと思う」
福山雅治の他の名言
「世界広しと言えども、ガソリンスタンドに行ってTENGA三点セットをもらうのも俺くらいだよ」
「分かり合えたという結果が大事なんじゃなくて、他人なんだけど分かってあげようとする努力、歩み寄ろうとする姿勢が大切なんじゃないかと。最終的には分かり合えないかもしれないけど相手を愛そうという気持ちが大事だと思うんです」
「僕は桑田さんみたいな天才じゃないということはほんとに重々承知です」
「ばあちゃんは僕にとっての“マザー・テレサ”です」
「毎日呑んでた。会社でも呑んでた。嫌だったんじゃないですか、夢と違う場所で生きてることが」
「音楽のレコーディングの現場でよく言われるのは、ゆっくり演奏してできないものは速くやってもできない」
「大きな夢を持つことで、仮にそれが叶わなかったとしても、その夢の近くにいることができたり付随する小さな夢は叶っていたりするものだと僕は感じています」
「僕自身がいつも肝に銘じてるのは、自分がされて嫌なことは人にするなってこと」
「他人から見て、かっこいいかどうかは置いといて「これが俺のスタイルだ」って言い切れる強さがあってもいい」
「本当に大切なのは間違った時にどうするかということ」
関連する名言
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「人と人との違いを心の底から理解すること。それこそが社会を知るうえで最も大切なことであり、天文学にとってのニュートンの法則が、人生にとってのそれにあたる。」
— アーサー・ヘルプス
「勇気は恐怖と同じく伝染する。」
— アーサー・ヘルプス
「いつも自分の行動を批評してくる人と暮らすのは、顕微鏡のレンズのあいだで暮らすようなものだろう。」
— アーサー・ヘルプス
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール