「自分が面白いと思っているネタで世の中に問うて、ウケなかったら自分の責任」
友近の他の名言
「後輩芸人にはアドバイスなんてほぼしないです」
「生意気だと言われるようなことはたくさん経験しましたけど、反対に、私のこだわりに共感してくれるスタッフさんにも出会えました」
「ネタは芸人の領域。「これを変えると自分のセンスじゃありません。自分が納得できないネタはできません」と(スタッフに対して)貫きました」
「デビュー1年目から今もずっと、笑いやボケを変更しろと言われても、そこは一歩も譲りません」
「人の数だけ異なる価値観がありますから、自分が面白いもので笑ってもらえなかったとしてもその人に合わなかっただけ」
「自分が面白いと思うお笑いのネタをそのまま出して、それを見る人が判断してくれたらいい」
「芸に対してアンテナを張って、事務的なことももちろんチェック、そして自分の満足する作品を作り上げる・・とにかく時間が足りないくらい大変なんですけど・・」
「歌は本当に真剣に上手に歌おうって思っている」
「本当に仕事が楽しくて仕方ないんです。単独ライブも、3時間出ずっぱりで疲れるはずなのに、やればやるほどアドレナリンが出て楽しくて」
「私は、とにかくお笑いが好きで毎日お笑いのことばかり考えています」
関連する名言
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「秋元康といったらすごくお金に執着があるように見える人もいると思うんですが、全然ないんですよ。曲がヒットしたりすると、「秋元さんはいつも当たるところにいるよね」ってあたかも遭遇したように言われるんですよね。でも実際は結果よりプロセスの方が好きです。だから、AKB48も売れなければ印税が入って来ないので、4年くらいは、ほとんど入って来なかったですね。それよりも「面白いな」って思えることが僕には重要なんです」
— 秋元康
「こんな面白い野球生まれて初めて見た。面白かったね、あはは。それだけ野球は何が起こるかわからないということだよ」
— 落合博満
「面白いからやるわけじゃないんです。もちろん面白さはありますが、それは二の次。掘り起こした曲が、なぜ歴史の中に埋もれたのか。長い時を越えて今、この曲はよみがえるべきではないか、今なら受け入れられるんじゃないか、といったことを考えながら取り組むことが大事です」
— 梅若玄祥
「歌舞伎は難しいことも沢山あるけど、ちょっと思考を転換すると、面白いですよ」
— 中村獅童
「お笑いは争うもんちゃうねん。その人が一番面白いと思ったらそれでええねん」
— 明石家さんま
「面白いだけのことで本を読むのであれば、いっそ本を読まずに芝居か寄席へでも往くがよい」
— 河井継之助
「まだまだ課題もあるということで、水泳って面白いなと思いました」
— 萩野公介
「ある人がオーウェンを提案してきたとき、僕は「彼はカリフォルニアのサーファーみたいに落ち着き払っていて、ビーチのイメージがあるから違う」と言ったんだよ。ただ、しばらくしてから、彼には才能があって面白いうえに、良い俳優でもあるじゃないかと思い直したんだ」
— ウディ・アレン
「下手なテレビを観るより、鏡を見ている方が面白い」
— ローランド
