「宅急便を考えたとき、単なる一企業の事業ではなく、社会的なインフラになるし、そうしたいと思っていた。思い上がったことだったかもしれないが、それは私の志だった」小倉昌男#企業#ヤマト運輸#社会ログインしてお気に入りシェア共有