「一年間を通して気持ちを切らさずにモチベーションを保つことがプロには一番大事な能力」
山田哲人の他の名言
「バッティングでダメだったら守備で頑張ろう。守備がダメだったらバットで取り返そう。引きずったまま、どっちもダメっていうのが最悪」
「(食事面での工夫は?)いや、ないんですよ!とにかく好きなものを食べています。野菜やフルーツは採るように心がけていますが、主食は基本食べたいものを食べてスタミナをつけるようにしています」
「リセットandスイッチ」
「(今後どういう選手になっていきたい?)ヤクルトファン以外にも日本の野球ファンの方に山田哲人はプロ野球界にとっては必要な選手だなと思われるような選手になりたいですかね」
「夏場は必ず梅干しを食べるようにしてます」
「野次の言葉は超敏感です」
「守備の時にバッティングの事とか考えちゃうんですよ。そんな時に限って打球とかが飛んでくるんで。やっぱエラーしますよね。違う事を考えてるんで。やっぱ気持ちの切り替えって大切だなって思います」
「何かをすると決めたら続けます。わがままで頑固。末っ子ですし」
「欲が出たら負け。欲を抑える方法は、ひたすら我慢」
「任されたところでやるしかない」
関連する名言
「おもしろい思えることなら、みんな情熱をもって働く。ただ高い給料をあげたって、仕事が毎日楽しくなかったら良い仕事はできないし、新しいアイデアも出ない」
— 堀場雅夫
「ロンドンまで4年間泳ぎ続けても、北京以上の感動を味わうことは絶対にないと思った。だったら水泳以外に情熱を注げる何かを見つける方がいいんじゃないかと考えたんだ」
— マイケル・フェルプス
「僕の情熱はバスケでした。その情熱が今の僕に導いてくれました」
— ステフィンカリー
「好きなことに情熱を注いで、人生を生き切ること」
— 水木しげる
「情熱、それなくして人と呼べようか」
— ウォルト・ホイットマン
「(ドームの安田秀一会長が「日本人初の9秒台なら1億円出す」と明言したことについて)モチベーションが100倍になった。車を買いたいし、買ってもおつりが出る」
— ケンブリッジ飛鳥
「失敗は奨励しています。失敗してこそ、そこに成長があるわけですから。もちろん、その前提には確固たる情熱が必要です」
— 河原成美
「情熱は心の刺激剤だ。それはネガティブな影響力を、心から追い払い、心の平和をもたらしてくれる。それは思考においても、行動においても主体性をはぐぐむ」
— アンドリュー・カーネギー
「皆さんと一緒に喜べる勝利をつかみ取れるように、大和魂を感じていただける試合をしたい」
— 森保一
「モチベーションさえ失わなければ成長することができる」
— 槙野智章