「僕が映画の業界に入り始めた頃、お金が儲からなくて当たり前だったのに、そのうち、低予算の自主作品でも、少しでも観客動員を増やさなくては、と思っている野心的な連中も増えてきた。その中で僕はインディーズの助監督をずっとやっていたんだけど、どこかで、インディーズがメジャーをひっくり返さなくてはいけないという意識でやって来た」行定勲#モチベーション#映画ログインしてお気に入りシェア共有