「きちんとした技術があれば、不安にならないでしょ」
鈴木明子
「自分に甘いと成長できない」
— 鈴木明子
「笑顔も涙もたくさんありましたが、自分に必要なことだったのだと思います」
「ミスが連鎖するときはたいてい『次は頑張ろう』と思っていました。例えば1つ目のミスが『伸び上がるのがちょっと遅かったのなら、次のジャンプは早く伸び上がろう』とか。でも次は違う種類のジャンプなので、注意点は違うし、前のミスを修正する必要はないんです。この思考に慣れるように繰り返しました」