「(お母様が)五体満足でいられるのだから、そのことに感謝できる人間にならないといけないと、いつも私たちに言って聞かせました」
木村清の他の名言
「私も人間だから、人に失礼なことを言ってしまったりと失敗はある」
「もうダメだと思うときは疲れている時。そういうときは布団に入って心のスイッチを完全に切り替える」
「人の努力が報われるような社会であることを願っています」
「人は「人の喜び」によって生かされています」
「私たちにゴールは無く、お客様からのニーズがある限り、その期待に応え続けます」
「日本の借金がなくなって明るく元気のいい国にしたい」
「諦めないから今日がある」
「和食がユネスコの無形文化遺産に登録されました。とても嬉しく思うと同時に、和食に携わる人間として、大きな責任を感じています」
「人材がいなかったら育てる。その気迫が大事です」
「売上げが伸びていなければ、お客さんが満足していないということ」
関連する名言
「土をいじると手は汚れるけど、心の角はとってくれる。それが幸せにもつながっていくと思う。」
— 木村秋則
「急激な変化は誰も、土も望まない。少しずつの変化は知らないうちに広まっていくんだよ。」
— 木村秋則
「自然はつねに人の浅知恵を凌駕します。」
— 木村秋則
「大自然が不可能を可能にする方法を教えてくれました。」
— 木村秋則
「土を活かし、根を活かし、作物の特性を活かせば、どんな作物でも肥料・農薬・除草剤を使わなくても栽培可能だ」
— 木村秋則
「リンゴの木はリンゴの木だけで生きているわけではない。周りの自然の中で、生かされている生き物なわけだ。」
— 木村秋則
「知識はおしえるけれど、知識の獲得のしかたは、あまりおしえてくれないのである。」
— 梅棹忠夫
「知的生産の技術について、いちばんかんじんな点はなにかといえば、おそらくは、それについて、いろいろとかんがえてみること、そして、それを実行してみることだろう。」
— 梅棹忠夫
「読書においてだいじなのは、著者の思想を正確に理解するとともに、それによって自分の思想を開発し、育成することなのだ。」
— 梅棹忠夫
「整理や事務のシステムをととのえるのは、「時間」がほしいからではなく、生活の「秩序としずけさ」がほしいからである。」
— 梅棹忠夫