「(大学生時代)講談の魅力を知っている人はまだそう多くはない。それだけに、これは宝の山だと思ったんです」
神田伯山
「賞を取るのは応援しているお客様が喜んで頂けるので、それもありがたいです」
— 神田伯山
「需要があるうちに頑張ろう」
「扱う題材は史実だけど、お客さんにとって面白ければ脚色は自由としているのが講談です」