「扱う題材は史実だけど、お客さんにとって面白ければ脚色は自由としているのが講談です」
神田伯山
「賞を取るのは応援しているお客様が喜んで頂けるので、それもありがたいです」
— 神田伯山
「需要があるうちに頑張ろう」
「最初に言っておきます。講談は話が長いので、大抵いい場面で『ここでお時間が!』と終わってしまいます」