「素直にいいものはいいって、つい口に出てしまうんだよね。素直な方が人は強くなれる」
山本KIDの他の名言
「そんな時一緒に居てくれて何を言われたとかじゃ無くあの人達の生き方、行動、考え方、遊び方、物のつくり方、この世界で起こってる腐った出来事について真剣に変えてやるって行動、狂い方、変態、すべてが俺を救ってくれたわけ」
「あ、プリンスって言っても狂った変態プリンスね。みんなが想像するさわやかなイメージはどこにも無いけどね」
「俺が怪我して復帰しても勝てなくて負け続けて何万人の前で白目むいてぶっ倒されて、そんなもん承知でやってるわけだけど。俺は一応プリンスだからそんな事が続くと落ち込んじゃう時もあんのよ」
「結局は自分で落ち込んで、自分で上がるしかない。俺、人にあんまり弱音を吐かないから。言いたいけど言えないし(笑)痛いのは俺だから、他人に言ってもしょうがないと思ってる」
「強さのメーターが低くなることが許せなかった。足もすごく細くなって・・・・。鍛えないと、筋肉が落ちるのは早いね」
「単純に、練習ができないから不安になった。今までの健康な体じゃなくなったから。強くなるために鍛え続けてきたのに、ケガをしたら普通の人よりも弱くなる。今までずっとプラスの状態だったのが、一気にマイナスになった。何しろ、歩けないわけだからねいきなり普通の人、老人よりも下になるんだから」
「痛みよりも、この先のことが気になった。いつ治るのか、試合はできるのか。やっぱり落ち込みますよ。『大丈夫か、俺』って」
「眠れない時もあった。考え出すとね。誰にも見せない、弱いところは。家族にも誰にも見せない」
「強くなるために必要なのは、基本を繰り返す努力」
「俺家貸してくれなかったっすからね。ここの物件貸してくださいって言ったら、あんたそこで格闘技やってる子でしょ?貸すわけないじゃんって」
関連する名言
「憂いの深いときは必ず誠を尽くして下の者に接するが、志を得れば情に任せて人に傲る。」
— 魏徴
「昔から国を失った君主は皆、安きに居て危うきを忘れ、治まっているときに乱を忘れた。だから長続きしなかったのだ。」
— 魏徴
「聖人が安きに居て危うきを思うのは、まさにこのためである。」
— 魏徴
「あいつにとって代わってやろう。」
— 項羽
「文字など、自分の名前が書ければ十分だ。剣も一人を相手にするだけで学ぶに足りない。学ぶなら万人を相手にする術を学びたい。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのだ。どうして渡る必要があろうか。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのであって、戦の罪ではない。」
— 項羽
「富貴になって故郷に帰らないのは、錦を着て夜道を行くようなものだ。誰がそれを知ってくれようか。」
— 項羽
「たとえ江東の父兄が哀れんで私を王にしてくれたとしても、どの面下げて彼らに会えようか。」
— 項羽
「聞けば漢は我が首に千金と万戸の邑を懸けているという。お前に恩をくれてやろう。」
— 項羽

