「僕はSMAPの中では異邦人的な存在。決してフォワードにはならない存在。どこか俯瞰して、自分や周囲のことを見ている。会社で言ったら総務とかになるのかな。注目を浴びるとか、個性を出すとかじゃなくて、裏方の方が好きなのかもしれません」
稲垣吾郎の他の名言
「ファンの皆さんには突然の報告で驚かせてしまって本当に申し訳ありません。稲垣吾郎はこれからも引き続き頑張っていきます」
「このたび(解散騒動)は僕たちのことでお騒がせしてしまったこと、申し訳なく思っています。これからの自分たちの姿を見ていただき、そして、応援していただけるように精一杯頑張っていきますので、これからもよろしくおねがいいたします。」
「自分で言うのも変ですけど、メンバーみんなのサービス精神が高いんだと思います」
「僕にとってスマスマはメンバー5人揃うことで甘えられる場所である反面、すごく緊張感もあるんですよ」
「メンバーの誰かがいいと言ったことに対しては「ああ、そうなんだ」と思うし、逆にそういうことが勉強になるから、相違は大切」
「いつも皆に追いつかなきゃ、追いつかなきゃと思ってここまで来たし、皆には才能という言葉では片づけられないすごい強いものがある」
「僕は、メンバーはそれぞれに才能があると思うし、尊敬している。彼らから得るものはかなり大きい」
「上二人と下二人の狭間にいて、しかもキャラクター的に、ひとりはずれている感じが、僕。それを皆が楽しんでくれるところもあるし、“ひとつの芸風みたいに僕ももっていく場合もあるから、それはそれでいいんだけれど。やはり中間管理職は気を遣うよね」
「SMAPでの僕の立場は、上と下との間にいる、中間管理職的なものなんだけれど、同じ立場の森君がいなくなったことでそのバランスは微妙に変わった」
「グループの潤滑油になれたらいいな」
関連する名言
「自分が知らないことに怯えてはいけない。それはあなたの最大の強みになり得るし、他の誰とも違うやり方をする助けになる。」
— サラ・ブレイクリー
「失敗とは結果のことではない。挑戦しないことこそが失敗なのだ。」
— サラ・ブレイクリー
「知らないことを受け入れなさい。特に始めのうちは。知らないことこそ、あなたの最大の武器になり得るのだから。」
— サラ・ブレイクリー
「進んで間違いを犯すことが大切です。起こりうる最悪のことは、あなたが強く記憶に残る存在になることくらいなのですから。」
— サラ・ブレイクリー
「私たちが行動できない理由の多くは、失敗を恐れているからだ。私はある日、恐れを理由に人生で何かをやめるのはもうやめようと決めた。」
— サラ・ブレイクリー
「わざわざ研究などしなくても、はじめからいえることは、人間がいきいきと生きて行くために、生きがいほど必要なものはない、という事実である。それゆえに人間から生きがいをうばうほど残酷なことはなく、人間に生きがいをあたえるほど大きな愛はない。」
— 神谷美恵子
「人間が最も生きがいを感じるのは、自分がしたいと思うことと義務とが一致したときだと思われる。」
— 神谷美恵子
「自己の生存目標をはっきりと自覚し、自分の生きている必要を確信し、その目標にむかって全力をそそいで歩いているひと。いいかえれば使命感に生きるひとではないであろうか。」
— 神谷美恵子
「私たちにできることは、何か呼び声が聞こえたときに、それにすぐ応じることができるように、耳をすましながら、用意することである。」
— 神谷美恵子
「他人が自分をけなしても、それで自分の価値が下がるわけでもなく、褒めても自分の価値があがるわけでもない。そもそも自分の価値のあるなしすらわからないのが人間ではなかろうか。ただ自分は自分でしかないのだ。」
— 神谷美恵子