「(M-1で優勝した感想は?)僕も同じくあんまり実感がないかなぁ。でも、嬉しいですね。結果発表から今まで、たまにせいやと二人きりになるタイミングがあったんですけど、その時が一番嬉しかったですね。相方ともっと噛みしめたいところですね」
霜降り明星(粗品)の他の名言
「高校生の時はお笑いを部活みたいな感覚でやってました」
「2015年には、一度芸人を本気で辞めようと思いました」
「コイツ(せいや)は言葉のセンスや大喜利力がとにかく高い! ボクにないものを持っているんです。せいや以上に惚れた人間はいません」
「せいやほどセンスのある人間がいませんよ」
「(コンビ結成前)ボクが定期的に「一緒にプロとしてやっていかないか?」って小出しに誘ってたんですよ」
「(R-1ぐらんぷりとは?)今までは復讐でしたが、やっぱり優勝して変わりました。“標です」
「(優勝したお笑い賞レースの賞金は何に使った?)父ちゃんのお墓をM−1の賞金で買いました」
「せいやだけが味方だと思ってるので、仕事の愚痴とかをせいやと笑いながらするんですよ。「なんやねんあいつ」とか「あいつの態度腹立ったぁ」ってこっそり言い合って、上を目指すっていう(笑)」
「あいつ(せいや)は性格も良いし、人間ができてますから、嫌うところが1つもない」
「(相方せいやの第一印象は?)アマチュアのお笑いコンテストで、せいやのコントを見たときに惚れこんだんですよ。アイデアや発想が高校3年生とは思えないくらいずば抜けてて、心の底から「コイツとやりたい」って思いましたね」
関連する名言
「優れたデザインは、常に他者からの意見によって、さらに良くなる。」
— ザハ・ハディド
「とても集中して、懸命に働かなければならない。でも、自分が何を目指しているのかを知らないまま懸命に働くのでは意味がない。あなたには本当に目標が必要なのだ。」
— ザハ・ハディド
「私たちは、とても開かれた自由な社会を目指して努力しなければならない。」
— ザハ・ハディド
「それは大きな「変化」というよりも、むしろ「発展」だった。」
— ザハ・ハディド
「私はいつも、建築を社会的なテーマと結びつけることに関心を持ってきた。病院や住宅にこそ、投資し、創意工夫を凝らす余地があると本気で思っている。」
— ザハ・ハディド
「建築が違うのは、それがより没入的な体験だからだ。つまり、人が自分自身をその空間の中にどう置くか、ということなのだ。」
— ザハ・ハディド
「チャンピオンは、うまくいくようになるまでプレーし続ける。」
— ビリー・ジーン・キング
「プレッシャーは特権だ。」
— ビリー・ジーン・キング
「チャンピオンとその他大勢を分けるのは、最大のプレッシャーの下でこそ自分のプレーを一段引き上げられる力があるかどうかだ。」
— ビリー・ジーン・キング
「テニスは人生の多くの教訓を教えてくれた。自分のところへ来るボール一つひとつに、私は決断を下さなければならない。そしてボールを打つたびに、その結果への責任を引き受けなければならないのだ。」
— ビリー・ジーン・キング
