「自分の調子とイメージのギャップを埋めようとした。イメージだけでもみんなに追いつこうと考えていた」
羽生結弦の他の名言
「滑っている時、瞬間が一番『羽生結弦』になれている(2019年4月20日仙台市で行われた自身のモニュメントデザイン発表式にて)」
「自分を貫いていると、家族に心配されたり、本当に信じている人に裏切られたりするかもしれない。ただ、そうやって自分自身を貫くことで後悔はしない」
「諦めたかった時もあった」
「芸術というのは明らかに正しい技術、徹底された基礎によって裏付けされた表現力。ジャンプ、ステップ、スピン、全てにおいて正しい技術を使い、それを芸術として見せることが一番大切なことだと思っている」
「科学的な根拠に基づいて研究した結果、5回転までは人間の能力でできるという結果が出ているそうです」
「できる時にできることを精一杯やる。できない時はその時にできることをやる」
「前はすごい孤独だった。だれも分からないんだろうなって思ってた。祝福されるたびに自分の気持ちよりも、周りがあまりにも幸せになりすぎて、僕の幸せって何だろう?と思って」
「(五輪会場で無数に舞ったプーさんはどこへ?)森に帰りました(笑)」
「僕はどちらかというと食べても太らないタイプ」
「僕の強みは『考えて、分析して、感覚をマッチさせて氷上で出すこと』」
関連する名言
「もう大丈夫! 何故って? 私が来た!!」
— オールマイト
「ヒーローとは常にピンチをぶち壊していくもの!」
— オールマイト
「確かに残念な結果だ。馬鹿をしたと言われても仕方のない結果だ…でもな、余計なお世話ってのはヒーローの本質でもある」
— オールマイト
「常にトップを狙う者とそうでない者…そのわずかな気持ちの差は、社会に出てから大きく響くぞ」
— オールマイト
「ヒーローってのは本来奉仕活動! 地味だ何だと言われても! そこはブレちゃあいかんのさ…」
— オールマイト
「ああ…!…多いよ、ヒーローは…守るものが多いんだよオール・フォー・ワン!! だから、負けないんだよ」
— オールマイト
「互いに認め合い、まっとうに高め合うことができれば、救けて勝つ、勝って救ける、最高のヒーローになれるんだ」
— オールマイト
「人々を笑顔で救い出す“平和の象徴”は、決して悪に屈してはいけないんだ」
— オールマイト
「次は、君だ」
— オールマイト
「彼らはニュージーランド人でした。彼らは、私たちです」
— ジャシンダ・アーダーン