あなたの心が正しいと思うことをしなさい。どっちにしたって批判されるのだから

エレノア・ルーズベルトの他の名言

未来は、自分の夢の美しさを信じる人のものである
恐怖と正面から向かい合わなければならない経験をするたびに、力と勇気と信念が得られる。自分にこう言うことができるからだ。「私はこの恐怖にすら耐えたのだ。次に何が来ようと、怖いものか」
不思議なことだが、ストレスと悲しみを共に経験すると、その人との間には何ものにも断ち切れない強い絆が生まれる
偉大な人は考えについて議論し、平凡な人は出来事について議論し、狭量な人は他人について議論する
野心とは、生きることの中から、できるだけ多くのものを引き出すことではないだろうか。できるだけ多くの楽しみ、できるだけ多くの興味、できるだけ多くの経験、できるだけ多くの理解が引き出せればどれほど素晴らしいことか
未来に希望を持ち続ける方法、それは、他人に喜びを与えることです。幸せはゴールではなく、副産物なのです
一つが切り抜けられたら、次には何でも切り抜けられるはずではないか。立ち止まって、恐怖と正面から対決するたびに、人には力と勇気と自信がついてくる。そして、「この恐ろしいことが切り抜けられたのだから、次にどんなことが来ても大丈夫だ」と言えるようになる
勇気は恐怖より、はるかに爽快である
あなた自身が認めない限り、誰もあなたを蔑(さげす)むことはできない
昨日は過去のこと。明日は未知のもの。今日は贈り物。だから「現在」のことを「プレゼント」と呼ぶのです

関連する名言

今僕がいっぱい語ってるけど、制作についてとかパーソナルなことを語ることは実は重要じゃなくて、僕がいなくても作品が語るようでなくちゃいけない。

奈良美智

結局僕は、作家が作品から離れていけばいくほど、作品がみんなに近づいていくタイプの作家なんだと思う。

奈良美智

粘土のいいところは、未完成で終えることができるところです。

奈良美智

本当の力を持つものは1枚でも強いはずだし、そこが近代のスピリットでもあるんです。つまり結局は、アコースティックギターひとつで歌えるか歌えないかってことなんですね。

奈良美智

なんだか可笑しくなってきて、こんななんでもないものでも力をくれるんだなって、すごく救われたんですね。

奈良美智

作ること自体に価値を見出すような、売れなくてもやるっていう、そういう価値観が残っていた時代のことですね。

奈良美智

僕が描く子どもたちは、自分の自画像だったんだ。

奈良美智

自分だけのパーソナルな視点でつくっていた作品だったはずなのに、自分のものじゃなくなっていく。それがいちばんツラいことだった。

奈良美智

渦中にいるときは気がつかないものなんだよね。

奈良美智

何がどう転ぶか分からない人生で、唯一自分の味方でいてくれるのは、その時に考え抜いてやったかという経験だけ。そして、自分で考え抜くためには、「言葉」が必要なんです。

川上未映子

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