「(NHK時代)自分が伝えたいことと組織の価値観とのぶつかりを、ぶつかりとすら思わなくなり始めていると気づきました」
有働由美子
「自分の頭でしっかり考える事は、取材を行う際にも肝に銘じていること」
— 有働由美子
「(NHKを辞める際、迷いは?)すごくありました」
「(20代の頃)先輩に視聴者のために放送しているんだということを忘れるなと徹底的に教えられました」