「(NHK時代)自分が伝えたいことと組織の価値観とのぶつかりを、ぶつかりとすら思わなくなり始めていると気づきました」
有働由美子の他の名言
「盛らずに引かずに等身大でしゃべって、そこが間違っていたら謝る」
「成長もしたようでしてない」
「自分がやりたいことは何なのか、自分は本当はどう思うのか、ということを考えていないと、自分がわかんなくなっちゃう」
「(Twitterとかやらないの?)やってません。私、酔っ払った時にいろんな人にメールしちゃうんです」
「周りがどう思うかではない。長い人生を考えると、人の意見で生きても誰も責任とってくれない」
「2択があったら自分に負荷の多い、危ない道を選んだ方がいい」
「若い頃は苦しいし悲しいし、人間不信になったりもするけれど、40代後半からは楽になるから」
「個で発信するのはすごくしんどいと思います」
「仲間は大事にするんですけど、せっかく「個」になったのだから、自分が何をやりたいのか、発信したいのかは責任を持って考えたい」
「叩かれることを恐れ発信しないのでは本末転倒」
関連する名言
「私は本当の意味で善なる力になりたい。世の中には他人に苦しみや不幸をもたらす悪しき力があることを知っているが、私はその反対の力でありたい。本当に善であるための力に。」
— ジョン・コルトレーン
「私の音楽は、私という存在――信仰、知識、生き方――そのものの霊的な表現だ。音楽の可能性が見えはじめると、人々のために本当に良いことをしたい、人類がとらわれから自由になる手助けをしたいと願うようになる。」
— ジョン・コルトレーン
「真摯でありさえすれば、靴ひも一本だって楽器にして演奏できる。」
— ジョン・コルトレーン
「終わりというものは決してない。想像すべき新しい音、たどり着くべき新しい感情が、いつだってある。そしてその感情や音を磨き続け、見つけたものを純粋な姿でとらえる必要が、常にあるのだ。」
— ジョン・コルトレーン
「本当のリスクは、変わらないことだ。私は何かを追い求めているという実感がなければならない。金が入ればそれもいい。だが私はむしろ、もがき続けていたい。そのもがきこそ、私が求めているものなんだ。」
— ジョン・コルトレーン
「ひとつの前向きな思いは、何百万もの前向きな響きを生み出す。」
— ジョン・コルトレーン
「リーダーシップの秘訣はシンプルだ。自分が信じることをやる。未来の姿を描く。そこへ向かう。人はついてくる。」
— セス・ゴーディン
「キツツキは千本の木を二十回ずつつついても、忙しいだけで何も得られない。だが一本の木を二万回つつけば、餌にありつける。」
— セス・ゴーディン
「不安とは、失敗を前もって経験することだ。」
— セス・ゴーディン
「「いつか」は「今」にはかなわない。」
— セス・ゴーディン